Kaspersky Security for Virtualization


Kaspersky Labs Japan

Keyノート

  • 基本情報
  • Kaspersky Security for Virtualizationの特長
  • Kaspersky Security for Virtualizationのスペック
  • Kaspersky Security for Virtualizationの資料ダウンロード

Kaspersky Security for Virtualization

掲載日:2017/11/11


企業規模 大企業・中堅企業 向け
オススメ
ユーザ
仮想化環境を脅威から保護したい企業。管理負担を軽減したい企業、データセンターやクラウドサービスベンダーなど。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 仮想環境に最適化されたアンチマルウェア製品。仮想環境および仮想化されていないエンドポイントやモバイルデバイスも含めた一元管理が可能。
価格情報 価格情報についてはこちらをご参照ください
http://www.kaspersky.co.jp/store#tab=tab-3
サポートエリア 全国


特長


仮想環境保護

優れたパフォーマンスでマルウェアの脅威から仮想環境を保護


Kaspersky Security for Virtualizationは、仮想化インフラをより効率的に保護し、優れたパフォーマンスを引き出すアンチマルウェア製品だ。エージェント不要の【Agentless】と、高度なセキュリティを備えた【Light Agent】がある。全ての仮想マシンを強力に保護すると同時に、システム管理者のセキュリティ管理と運用の負担を軽減する。

VMwareの仮想環境に最適化(※Agentless)
VMware vSphere/NSXに接続可能な仮想アプライアンスによるアンチマルウェア製品であり、一元管理型のアンチマルウェアエンジンおよびウイルス定義データベースを駆使して、物理ホストをウイルスの脅威から保護する。

多機能な管理サーバによる一元コントロール(※Agentless、Light Agent)
管理サーバ「Kaspersky Security Center」により、仮想マシン、物理マシン、モバイルデバイスのセキュリティを一括で構成できる。また、インストールから運用、設定、管理までを一元的にコントロール可能だ。

負荷を最適化し、仮想マシンへの影響を極小化(※Agentless、Light Agent)
アップデートやスキャンが一斉に実行されることで発生するアップデートストーム、スキャンストームの影響を引き起こさないように設計。仮想マシン間で発生するセキュリティのインスタントオンギャップの発生も回避できる。
※パターンファイルの更新頻度の違いによるセキュリティ強度の差

プロアクティブ保護による未知のマルウェア対策 (※Light Agent)
Ligth Agentでは定義データベースにまだ登録されていない未知の脅威に対する高度な保護を実現。システム内で起動されたアプリケーションのふるまいを分析し、脅威の可能性が認められた場合は即座に実行をブロックしユーザーに警告を表示。また、不正なプログラムによるファイルの変更をロールバックすることも可能。


※Light Agentの構成イメージ

※Light Agentの構成イメージ
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スペック

製品名 Kaspersky Security for Virtualization
メーカー Kaspersky Labs Japan
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS -
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 -
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 使用するアプリケーションにより、システム要件が異なります。
詳しくは以下のURLをご参照ください。
○Kaspersky Security for Virtualization Agentless 4.0
 https://support.kaspersky.co.jp/ksv4nola#requirements
○Kaspersky Security for Virtualization Light Agent 4.0
 https://support.kaspersky.co.jp/ksv4la#requirements
製品サイトURL:http://www.kaspersky.co.jp/business-security/virtualization

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価格情報


価格情報についてはこちらをご参照ください
http://www.kaspersky.co.jp/store#tab=tab-3


補足説明
■ライセンスに含まれるアプリケーション
-仮想化環境セキュリティ
 ・Kaspersky Security for Virtualization Agentless
 ・Kaspersky Security for Virtualization Light Agent
-統合管理ツール
 ・Kaspersky Security Center
※Kaspersky Security for Virtualizationのライセンスをご購入いただくことで、Kaspersky Security for Virtualization AgentlessおよびKaspersky Security for Virtualization Light Agentがご利用可能となります。

■ライセンス対象
CPU数(1CPUあたり最大12コアまで)

■ライセンス価格の計算例
新規1年ライセンスを購入する場合(CPU数は2つ。1CPUあたりのコア数は4つ。): 32万円 (16万円 × 2ライセンス)
※税別

サポートエリア


全国


補足説明

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資料ダウンロード

アンケート回答後、資料をPDFでダウンロードいただけます。



■Kaspersky Security for Virtualization Agentless 4.0 紹介資料(2.5MB)

・仮想化のメリットとサイバーセキュリティのギャップ
・見せかけの機能よりも重要な真の価値
・エージェントレス方式による高度な保護
■Kaspersky Security for Virtualization Light Agent 4.0 紹介資料(4.9MB)

・仮想化のメリットとサイバーセキュリティのギャップ
・独自のライトエージェント技術
・見せかけの機能よりも重要な真の価値 ほか
■Light Agent 3.0 簡単インストールガイド VMware編(5.7MB)

Kaspersky Security for Virtualization Light AgentをVMwareの仮想環境上にインストールし、設定する手順を説明する資料です。
■Light Agent 3.0 簡単インストールガイド Hyper-V編(6.5MB)

Kaspersky Security for Virtualization Light AgentをHyper-Vの仮想環境上にインストールし、設定する手順を説明する資料です。
■Light Agent 4.0 LinuxゲストOS用インストールガイド(1.2MB)

Kaspersky Security for Virtualization Light AgentをLinux 仮想マシン(ゲストOS)にインストールし、設定する手順を説明する資料です。

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製品・サービスの取扱い企業


株式会社Kaspersky Labs Japan
住所:〒101-0021 東京都千代田区外神田3-12-8 住友不動産秋葉原ビル 7F
e-mail:jp-sales@kaspersky.com
URL:http://www.kaspersky.co.jp


掲載企業


株式会社Kaspersky Labs Japan
住所:〒101-0021 東京都千代田区外神田3-12-8 住友不動産秋葉原ビル
e-mail:jp-sales@kaspersky.com
URL:http://www.kaspersky.co.jp


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