情報漏えいの原因の8割、「内部不正」に強い機密情報管理

IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > DLP > DLPの製品比較・一覧 > 製品詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > カテゴリ別 過去掲載製品ページ一覧 > エンドポイントセキュリティ > DLP > 製品詳細

掲載されておりますサービス内容・料金・連絡先・リンク先などは掲載日時点のものです。変更している場合がございますのでご了承下さい。

掲載日:2016/10/05


ブレインズスクエア

情報漏えいの原因の8割、「内部不正」に強い機密情報管理
情報漏えいの原因の約8割を「内部不正」が占めるといわれる。しかし、利便性が低下することなどの不安から、十分な対策ができずにいるのが現状だ。そこで、利便性を損なわずに情報漏えい対策を強化する方法を紹介する。

 顧客情報や知的財産、財務情報などの機密情報が内部関係者による故意の持ち出しや従業員の管理ミス、盗難といった情報漏洩インシデントは日々発生している。このような「内部不正」による情報漏えいは、全体の発生件数の約8割を占めるといわれているが、多くの企業では、対策が後手後手になっている。

 その理由として挙げられるのが、情報漏えい対策製品による利便性の低下や導入・運用負荷の上昇といった課題だ。それでは、暗号化やDLP(Data Loss Prevention)、IT資産管理などの従来の対策でも弱点が残るといわれる内部不正対策を、利便性を損なわずに実現するためにはどのような方法が考えられるだろうか。

 本コンテンツでは、既存のサーバ環境にソフトウェアをインストールするだけで導入できるセキュリティ製品を用いて、業務の利便性を下げずに内部不正を防ぐ方法を紹介する。





こちらの記事は会員限定になります


会員登録(無料)・ログイン

会員登録/ログインすると…
製品資料の請求や、ダウンロードができます


このページの先頭へ

製品・サービスの取扱い企業 ブレインズスクエア株式会社


掲載企業 ブレインズスクエア株式会社

この記事を読んだアナタにおすすめします。

PICUP 注目されている記事


「BIがあるはず」と言われても「Excelのほうが早い」……なぜ?

BIがあるのになぜか週末のデータ集計はExcelで集計。「そのBIは使い勝手が悪く全く活用されていない」と担当者は言う。BIを使えば、週末のドタバタ劇を回避でき…

誰が“情シス不要”なんて言い出した? ノンプログラミング開発ツール導入事例

ノンプログラミングでシステム開発できるから、情シスは不要?自らが手を動かす場面は減るものの、決して不要にはならない。では、ノンプログラミング開発ツール導入で情シ…

職場管理の5SはやってもITは野放し? ファイルサーバ管理編

意識的に改善を続けないと破綻しやすいファイルサーバの運用管理。実は、職場環境のおなじみのスローガン「5S」は、IT環境にも効果的だということをご存じですか。整理…

多くの情シスが口をそろえる「こんなSFAは導入したくない」

SaaS型SFAの登場により、営業部門が自らの手で導入するケースが増え、情シスの負担も軽減されているかと思いきや、実運用に入った段階で「改修依頼で負担は増えてい…

リソース追加で作業能力が直線的に向上、次世代オールフラッシュは何が違うのか

サーバやネットワークのパフォーマンス向上により、ストレージが新たなボトルネックとなり始めた。そこで、従来のNASシステムやフラッシュアレイの課題を解消するものと…

次世代型ハイパーコンバージドインフラを支える、シスコの先端技術とは?

企業内ネットワークやマルチクラウド環境における運用管理とセキュリティの課題を解消する技術として注目される「Cisco DNA」と「Cisco Intersigh…

CATEGORY 同じカテゴリのおススメ記事




掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10029615


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > DLP > DLPの製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ