IT・IT製品TOP > スマートデバイス > リモートアクセス > リモートアクセスの製品比較・一覧 > 製品詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > カテゴリ別 過去掲載製品ページ一覧 > スマートデバイス > リモートアクセス > 製品詳細

掲載されておりますサービス内容・料金・連絡先・リンク先などは掲載日時点のものです。変更している場合がございますのでご了承下さい。

掲載日:2016/09/26


コネクトワン

スマホで社内Webに接続したい
スマートフォンなどを活用して業務効率を高めたいというプランは、多くの企業が要望を持ちながらも、さまざまな障壁に阻まれているところだろう。ここでは大きな障壁となるセキュリティ、運用、コストの課題をクリアするための方策を探る。

 今やスマートフォンやタブレット端末を使って社外から社内Webにアクセスする仕組みそのものを構築することは難しくはない。しかし、情報漏えい対策など、セキュリティを確保できる体制を構築することは簡単ではない。

 運用工数を最低限に抑制しつつ、ユーザーに多大なストレスをかけないセキュリティ施策を実施するには、従来の発想を転換していく必要がある。セキュリティリスク要因の分析に新しい視点を加えて、漏えいの危険因子を具体的に把握し、その上で低コストで実現できる安全な接続や認証の手法を考えていくべきだ。

 本ホワイトペーパーは、モバイルセキュリティに関する「逆転の発想」を提言し、さまざまな施策を示している。厳しいセキュリティ基準を持つ金融機関も採用しているクラウドを活用したソリューションを、分かりやすく段階的に解説しており、モバイルセキュリティで陥りやすい落とし穴についても学ぶことができる。





こちらの記事は会員限定になります


会員登録(無料)・ログイン

会員登録/ログインすると…
製品資料の請求や、ダウンロードができます


このページの先頭へ

製品・サービスの取扱い企業 株式会社コネクトワン


掲載企業 株式会社コネクトワン

この記事を読んだアナタにおすすめします。

PICUP 注目されている記事


Amazonギフト券が当たる:「ハイパーコンバージドインフラ」に関するアンケート

簡単なアンケートにご協力いただいた方の中から抽選で10名様に5000円分のAmazonギフト券をプレゼント。「ハイパーコンバージドインフラ」に関するアンケート、…

AWSにおけるセキュリティ対策の常識――システム移行時に検討すべき3つの要素

クラウド環境のシステムの安全は、クラウド事業者のセキュリティ対策だけでなく、ユーザー企業自身の対策が加わって初めて確保できるといえる。そのためにユーザー企業自身…

“一人情シス”でも安心、中小企業が目指すべき「次世代ITインフラ」とは?

変化に柔軟なITインフラの構築は、大企業よりもむしろ中堅・中小企業こそが取り組むべき課題である。実際にITインフラを変えるためには、どのような手段があるのか。

感染端末の見逃しは本当にないのか? 「インシデント終息」を証明する方法

不正プログラムの感染によるインシデントを終息させるには、顕在化した端末の特定/対処だけでは不十分だ。ネットワーク内の感染範囲を特定し、潜在的な脅威まで検証する方…

【PC、ギフト券プレゼント】Windows 10移行に関するアンケート

お勤め先におけるWindows 10移行に関するアンケートのご協力のお願いです。回答いただいた方の中から抽選で1名様にデルNew Latitude 5290 2…

「メール訓練」では防げない、根本的なBEC対策は“偽メール”受信の前段階で

取引先や経営幹部を装い「振込先変更」のメールを送り、多額の金銭をだまし取るビジネスメール詐欺(BEC)。単純だが多くの企業がだまされるBECへの根本的な対策とは…

本当にカタログ通りの性能? USENが徹底的な実機検証の末に選んだノートPCは

USENは1400台ものノートPCの一斉リプレースに着手した。求められたのは「軽く、8時間以上のバッテリー駆動」が可能な機種。ただ、カタログスペックと実機性能は…

Webサービス拡充が生んだリスクを解消、アコムが選んだ“多層防御”アプローチ

金融大手のアコムが実施したWebサービスの拡充。利便性を高めるサービスの拡充と同時に実施したセキュリティの強化によって、より堅牢な環境を構築した。同社がとった多…

CATEGORY 同じカテゴリのおススメ記事




掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10029473


IT・IT製品TOP > スマートデバイス > リモートアクセス > リモートアクセスの製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ