データベース可視化ソリューション MaxGauge(マックスゲージ)


データベース可視化ソリューション
MaxGauge(マックスゲージ)


日本エクセム

Keyノート

  • 基本情報
  • データベース可視化ソリューション MaxGauge(マックスゲージ)の特長
  • データベース可視化ソリューション MaxGauge(マックスゲージ)のスペック
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データベース可視化ソリューション<br>MaxGauge(マックスゲージ)

掲載日:2016/10/01

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企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
システム開発、運用に必要な情報収集、分析業務に多くの時間を割いている企業。性能やトラブルでお困りの企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 データベースやアプリケーションサーバの詳細な稼働情報、セッション、SQLの実行履歴を可視化できるソフトウェア。すべてのパフォーマンスデータを最小限の負荷で収集。
価格情報 1ライセンス 80万円〜 (税別)
サポートエリア 全国


特長


MaxGauge

システム開発、運用に必要な情報収集、分析業務を短時間で実現


アジャイルやDevOpsによる開発を行う際の基礎データ収集や、ビジネスに直結するダウンタイム削減のためには、ITインフラを可視化する必要があるが、スピードや正確性を求めると人手による人海戦術では限界がある。

「MaxGauge」(マックスゲージ)は、データベースやアプリケーションサーバ、OSなど、幅広いプラットフォームの網羅的な情報収集と、 統一した分析インターフェースを提供する。

■すべてのパフォーマンスデータを最小限の負荷で収集
データベースやウェブアプリケーションサーバに負荷をかけずに情報収集できるため、「24時間×365日の情報蓄積」「セッション・SQLの明細記録」が可能。
Oracle、SQLServer、MySQL、WebLogic、Tomcat、Jboss、WebSphereに対応。

■「現状」を可視化するリアルタイム分析と、「過去の事象」を解析できるログ分析

リアルタイム分析では、「性能遅延の原因となるセッションやSQLの特定」「個別のセッション、SQLのCPU利用量、メモリ利用量、I/O量の可視化」「ウェブアプリケーションサーバにおけるトランザクション処理状況」など、今現在の状況を把握することが可能。

また、ログ分析により、「直前、1日前、1年前の稼働状況、実行履歴の参照」など、過去に発生した事象も精査できる。

■実運用に即した分析インターフェース
多くのツールでは、システム全体の状態と個々のセッションの情報の結びつきを連携して分析できない中、「MaxGauge」はシステム全体から個別のセッション情報へとドリルダウンで分析が可能。『いつ』『誰が』『何を』といった、詳細な稼働情報の自由な参照環境を提供する。




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スペック

製品名 MaxGauge(マックスゲージ)
メーカー 日本エクセム
クライアント側OS Windows 7以上
クライアント側対応プロセッサ 1コア(最小)/ 2コア以上(推奨)
クライアント側必要メモリ容量 500GB(最小)/ 1GB以上(推奨)
クライアント側必要ディスク容量 100MB程度
クライアント側その他動作環境 Google Chrome 40.x以降、Internet Explorer 11以上
解像度:「1280 * 1024」(最小)、「1600 * 1200」(推奨)以上
サーバ側OS Windows Server 2005以上、Linux
サーバ側対応プロセッサ 2コア以上
サーバ側必要メモリ容量 8GB以上
サーバ側必要ディスク容量 150GB(1日500MB想定で300日分)以上
サーバ側その他動作環境 【ターゲットデータベース】
Oracle 10g以降/ SQL Server 2005以降 / MySQL
【ターゲットアプリケーションサーバ】
WebLogic / Tomcat / JBOSS / WebSphere / GlassFish ※Java1.4以上のWAS
その他特記事項 -

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■MaxGauge製品カタログ(2.8MB)

「調査・分析・意思決定での工数内訳」など、MaxGauge導入の前提になるシステム開発・運用の課題を確認したうえで、MaxGaugeの特長、機能、導入効果を紹介した製品資料。
■MaxGauge 事例・活用例(2.7MB)

MaxGaugeの製品概要やメリット、様々な業務における活用例、導入企業の事例などを分かりやすく紹介。

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製品・サービスの取扱い企業


日本エクセム株式会社
TEL:03-3518-0771
e-mail:info@ex-em.co.jp
URL:http://www.ex-em.co.jp




伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
e-mail:maxgauge_all@ctc-g.co.jp
URL:http://www.ctc-g.co.jp/




沖電気工業株式会社
e-mail:upc-sales@oki.com
URL:http://www.oki.com/jp/




株式会社富士通ビー・エス・シー
e-mail:maxgauge@bsc.fujitsu.com
URL:http://www.bsc.fujitsu.com/services/db-wellness/


掲載企業


日本エクセム株式会社
住所:東京都千代田区神田錦町3-7
TEL:03-3518-0771
e-mail:info@ex-em.co.jp
URL:http://www.ex-em.co.jp


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