100年以上変わらないタイムレコーダーが新しいビジネスを生む日

IT・IT製品TOP > 基幹系システム > 勤怠管理システム > 勤怠管理システムの製品比較・一覧 > 製品詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > カテゴリ別 過去掲載製品ページ一覧 > 基幹系システム > 勤怠管理システム > 製品詳細

掲載されておりますサービス内容・料金・連絡先・リンク先などは掲載日時点のものです。変更している場合がございますのでご了承下さい。

掲載日:2016/08/30
更新日:2016/09/07


KDDI

タイムレコーダーに”新たな価値”を――勤怠のユニークな取り方
タイムレコーダーは100年以上前に開発されたのに、基本的な機能は同じ。出退勤の時間を記録するだけ。長く変わらなかった市場に、新しいビジネスが生まれようとしている。それは……。

 「タイムレコーダー」といえば、出社時にその時間を記録して、帰宅時にまた記録して……それ以上でもそれ以下でもない。そう思う方も多いのではないだろうか。

 そのタイムレコーダーの歴史を調べてみると、19世紀に発明された後、かれこれ100年ほど基本的な仕組みが同じまま利用が続いているようだ。長い間、変わらない歴史を刻んできたタイムレコーダー。こうした中、ちょっとユニークな新製品を投入する名古屋の企業が現れた。

 長い歴史にちょっとユニークな要素を持ち込み、“新しい時”を刻もうとするこの企業は、なぜこの市場を狙うのか。ITmedia ビジネスオンライン記事を再構成した本コンテンツでは、新しいビジネスを生む“再発明”の秘訣(ひけつ)を同社CEOが明かす。





こちらの記事は会員限定になります


会員登録(無料)・ログイン

会員登録/ログインすると…
製品資料の請求や、ダウンロードができます


このページの先頭へ

製品・サービスの取扱い企業 KDDI株式会社


掲載企業 KDDI株式会社

この記事を読んだアナタにおすすめします。

PICUP 注目されている記事


せっかく導入したのに……社員が“BI離れ”してしまう決定的な理由

Excelを使い四苦八苦しながら行っていたデータ集計・分析。ようやくその負担を軽減できると待ち望んでいたはずのBIツールだが、導入して間もなく社員が“BI離れ”…

マンガですぐ理解! 部門別で分かるデータ分析のお悩み解決法

企業におけるデータ集計・分析の重要性は高まるばかりだが、部門によって必要とするデータ分析の内容は違いがあり、担当者のスキル次第で必要な時間も分析結果も変わってし…

専門家でも雇ったのか?と社長が驚いた分析レポートの作り方とは

経営層はデータに基づく経営判断を下したいのに、多忙な業務部門はExcelによる通り一遍の集計を繰り返すだけで精一杯…。ついに社長の不満が爆発したA社では多くの部…

BI導入で情シスの負担が増えた? 失敗事例と成功事例の決定的違いとは?

BIツールを導入した企業では「こんなはずじゃなかった」「BI導入でかえって負担が増えた」という情シスの声も。成功した企業と失敗してしまった企業では、何が違ったの…

CATEGORY 同じカテゴリのおススメ記事




掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10029362


IT・IT製品TOP > 基幹系システム > 勤怠管理システム > 勤怠管理システムの製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ