脅威検出を早期対応につなげる、3つのサイバー攻撃対策とは?

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掲載日:2016/09/07
更新日:2016/09/23


日立製作所

図解で分かる標的型攻撃 各攻撃に対応した保護対策を総チェック
マルウェアに侵入された場合に備えて、エンドポイントだけでなくネットワークの出口対策も実施する「多層防御」の考え方は、ユーザー企業の間でかなり浸透してきた。しかし、実効性を高める施策が欠けていると思わぬリスクにさらされる。

 マルウェアの侵入防止に力点を置く、エンドポイントのウイルス対策では現実の標的型攻撃には対抗しきれないことから、近年では「多層防御」の考え方が浸透してきた。しかし重要情報の詐取は、内部犯行の場合や廃棄したIT資産が原因となる場合もある。

 また侵入したマルウェアを検知する仕組みを導入していても、その運用が不十分なせいで感染が広がることもある。実効性のある多層防御を構築するには、物理や仮想などの環境別に十分な初動訓練をしておく必要がある。さらに複数のセキュリティ製品から出されたアラートを、どう整理して優先順位を付けるかも課題となる。

 本コンテンツは豊富な実績のある運用管理製品を取り上げ、総合的なセキュリティ対策を実施する上で重要な3つのポイントを詳細に解説している。専門知識の不足などによる初動の遅れや操作ミスを大幅に減らす施策から、暗号化製品を使った情報漏えい防止策までが網羅的に示されている。





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