バンダイナムコ、MDMからの大転換でモバイル活用をさらに強化

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掲載日:2016/08/04


ヴイエムウェア

バンダイナムコ、MDMからの大転換でモバイル活用をさらに強化
バンダイナムコグループでは、ワークスタイル多様化に向けてスマートデバイスの活用を推進している。その過程で、端末数の増加に伴う管理負荷の上昇という問題に直面したが、MDMによる端末管理からの転換で乗り越えた。その方法とは。

 総合エンターテインメント事業を展開するバンダイナムコグループでは、スマートデバイスをワークスタイル変革のキーアイテムとして位置付け、一般社員層の活用を推進している。

 同社では、主要15社に対してシェアードサービスを展開しているが、当初、スマートデバイスの管理には多くの課題を抱えていた。iPhoneの内線化、Office 365の利用などを進める一方で、MDM(モバイルデバイス管理)ツールによる管理負荷の低減を図ったが、管理台数が2000台を超えた頃から「パフォーマンスに影響が出始めた」という。

 そこで、OSや端末の多様化に迅速に対応できる管理方式へと刷新した。セキュリティの向上とワークスタイルの変革を両立できた背景には、「デバイス管理から情報資産管理へ」の大きな方向転換があったという。同社が端末、アプリ、コンテンツの統合管理を実現した方法とはどのようなものか。さらに詳しく見ていこう。





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