Livestyle Office 365 セキュリティ強化サービス

IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > その他エンドポイントセキュリティ関連 > その他エンドポイントセキュリティ関連の製品比較・一覧 > 製品詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > カテゴリ別 過去掲載製品ページ一覧 > エンドポイントセキュリティ > その他エンドポイントセキュリティ関連 > 製品詳細

掲載されておりますサービス内容・料金・連絡先・リンク先などは掲載日時点のものです。変更している場合がございますのでご了承下さい。
掲載日:2016/08/30
更新日:2016/10/27


Office 365「どんなデバイスからでも接続」の落とし穴

 メールやWord、ExcelなどのOfficeソフト、文書管理のSharePoint、Web会議のSkype for Businessなどへ、いつでも、どこからでもアクセスでき、自宅やカフェ、移動中でも仕事ができるテレワークを促進するOffice 365。社員の働き方を変えるツールとして、多くの企業で利用が進んでいる。

 PCのみならず、スマートフォンやタブレット端末など、どんなデバイスからでも利用できるOffice 365だが、徹底しなければならないのは、その利用するデバイスの管理。Office 365自体は強固なセキュリティで守られていても、例えば社員がネットカフェや個人所有のデバイスなど、オフィス以外の場所から管理されていないデバイスでアクセス。そこがセキュリティの“抜け穴”になってしまうケースも実際には起きているからだ。

 しかし、誰が、いつ、どこで、Office 365のどのデータを、どのデバイスで利用したのかを管理するのは、かなり手間がかかる作業…。そこで次項で紹介するサービス。デバイス・アプリケーション管理やID管理、データ保護などが簡単に行える月額サービスで、一度設定すれば自動で管理してくれるという。大きなセキュリティリスクを抱えたくないOffice 365ユーザーに必須ともいえる、そのサービスとは?

会員限定で、記事の続きがご覧になれます。

会員限定の「Livestyle Office 365 セキュリティ強化サービス/Office 365「どんなデバイスからでも接続」の落とし穴」 (全文)では、「Livestyle Office 365 セキュリティ強化サービス」についての機能や導入事例、関連セミナーなど様々な情報を紹介しています。

続きを読むには・・・

会員になると、「Livestyle Office 365 セキュリティ強化サービス」についての様々な情報をご覧いただけます。

会員登録(無料)・ログイン


このページの先頭へ

「その他エンドポイントセキュリティ関連」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「その他エンドポイントセキュリティ関連」関連情報をランダムに表示しています。

「その他エンドポイントセキュリティ関連」関連の製品

接続先ネットワークの制限/デバイスの利用禁止 秘文 Device Control 【日立ソリューションズ】 Webシステム ファイル持ち出し防止 「ファイルプロテクト for IIS」 【ハイパーギア】 クラウド型セキュリティサービス InterSafe GatewayConnection 【アルプス システム インテグレーション】
その他エンドポイントセキュリティ関連 その他エンドポイントセキュリティ関連 その他エンドポイントセキュリティ関連
デバイスやWi-Fiの利用を制限し、エンドポイントからの情報漏洩を防止。
スマートフォン、USBメモリなど様々なデバイスの利用を制限。
Wi-Fi制御、VPN利用の強制機能も搭載。
Windows Server OSでIISを利用したWebシステムに連携。ファイルはそのままでユーザがファイルを参照するタイミングに持ち出し禁止や印刷禁止のPDFをオンデマンド生成する。 クラウドゲートウェイで多層防御を実現するWebセキュリティサービス。振る舞い検知を含む脅威インテリジェンスを活用した通信遮断とWebフィルタリングをクラウドで提供。

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ

製品・サービスの取扱い企業 株式会社TOSYS


掲載企業 株式会社TOSYS

この記事を読んだアナタにおすすめします。

PICUP 注目されている記事


導入したソフトを全部理解して、24時間365日常駐で保守……は無理だから。

業務の拡大や変化に伴い、さまざまなベンダーのソフトウェアが使われ、いつの間にか運用が大きな負担になる。この課題に対し、マルチベンダー環境のソフトウェア保守窓口を…

Office 365 導入後を追跡 社内コミュニケーションはどう変わる?

盛岡のある企業では、3カ年計画で社内インフラのクラウド化を推進中。一段落する来期、Office 365 を活用した社内コミュニケーション活性化を計画しているとい…

この会社は、なぜわざわざERPとは別に原価管理システムを導入したのか

あらゆる企業活動の基礎となる原価管理。近年はERPパッケージで行うケースも多いが、業務要件に合せるためには多くの開発工数が必要となる。原価管理システムの導入で、…

急なサービス要件変更にも柔軟に対応 次世代ファイアーウォールの実力

ネットワーク保護のために不可欠なセキュリティ対策。しかし、導入当初は十分なパフォーマンスを持っていても、予想外のトラフィック増大など、急なサービス要件の変化に対…

多様なアプリに対応できる単一のITインフラ パフォーマンスと運用効率を両立

ビジネス環境が激変する現在、企業が“第2のプラットフォーム”から“第3のプラットフォーム”へと移行しつつある。そうした中、企業のITインフラを瞬敏かつ効率的なも…

古い基幹システムの基盤を念願のクラウドに マネージドサービスの真価

インフラの運用管理は障害対応など意外と時間を取られるが、いざインフラ移行となれば大仕事となる。そのためインフラに不満があっても現状で我慢し続ける情シスも多いが、…

米国と日本で差があるOSSへの期待効果 オープンソースの真の価値とは

コスト削減だけを目的にオープンソースソフトウェア(OSS)を使うのはもったいない。硬直的なシステムを変革するにはOSSの真のパワーを解き放つ必要がある。調査会社…

面倒なメール整理・削除からの解放 Office 365で運用者と利用者の手間を削減

Office 365 が統廃合や新会社設立など組織変更へのスピードにも難なく対応できるかは経営戦略をつかさどる経営者や部門長には重要視すべきポイント。そこで医療…

「マシンデータ分析」でセキュリティが変わる 先進的な事例を公開

サービス品質やセキュリティ、ビジネスそのものの改善まで、幅広く役立つマシンデータだが、応用範囲が広すぎて活用場面をイメージしにくく、導入も手間だと感じられがちだ…

CATEGORY 同じカテゴリのおススメ記事



印刷用ページへ

掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10028966


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > その他エンドポイントセキュリティ関連 > その他エンドポイントセキュリティ関連の製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ