仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protector


仮想/物理環境対応バックアップツール
ActiveImage Protector


ネットジャパン

Keyノート

  • 基本情報
  • 仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protectorの特長
  • 仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protectorのスペック
  • 仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protectorの資料ダウンロード
  • 仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protectorの問い合わせ・相談

仮想/物理環境対応バックアップツール<br>ActiveImage Protector

掲載日:2016/07/22
更新日:2016/12/01

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企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
サーバーのバックアップに要する容量を削減しながら、簡単、安全、安価にバックアップ/リカバリできるツールを探している企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 稼働中サーバーを確実・高速にバックアップするネットジャパン自社開発製品。Windows/Linux対応。バックアップ時にインラインで重複排除圧縮したイメージファイルを作成。
価格情報 Virtual Edition:19万8000円(税別、1ライセンス)
※1年間のサポートサービス費含む
サポートエリア 全国


特長


バックアップ

仮想/物理環境もそのままバックアップ。ライセンス体系も柔軟!


ActiveImage Protectorは、自社開発のイメージングバックアップソフト。ホット/コールドイメージング、増分バックアップのほか、既存の管理ツールに統合できるコマンドライン実行など、バックアップソリューションに必要な機能を装備。

バックアップ時にインラインで重複排除圧縮したイメージファイルの作成が可能。保存先の消費容量を節約できる。また、災害復旧対策としてバックアップイメージを遠隔地にレプリケーションできる。保存先は、共有フォルダ、FTP、WebDAV、AmazonS3が選択可能だ。

P2V、V2P、V2V、P2Pに対応。シャットダウン時の自動増分バックアップ機能も装備。
自社開発ならではの迅速なサポートやカスタマイズへの柔軟な対応も強みだ。

【仮想環境】
Virtual Edition:「仮想環境ライセンス」は、物理マシン1台に対してライセンスされ、物理マシン上で稼動する仮想OSの種類、数に制限なくインストールし、使用できる。
「クラウドライセンス」は、1ライセンスでクラウド上の不特定の仮想ホストで稼働している仮想マシン5台まで使用可能。
for Hyper-V Enterpriseまたはwith SHR:Hyper-Vの仮想環境に特化。仮想環境全体のバックアップから仮想マシンごとに復元が可能(ReZoom機能)。バックアップイメージから仮想マシンを直接起動して運用再開も可能(SHR機能)。

【物理環境】
Server Edition:物理サーバ向け。
Linux Edition:Linuxネイティブ環境向け。
Desktop Edition:クライアントPC向け。

【クラスタ環境】
Cluster Edition:MSCS、MSFC向け。
for CLUSTERPRO:NECのCLUSTERPRO向け。

ImageBoot(無償アドオン)
バックアップイメージファイルを復元せずに仮想マシンとして直接起動し、1TBのシステムでもわずか2分足らずで復旧。

ImageCenter LE(無償アドオン)
バックアップイメージファイルのレプリケーション、コンソリデーションを別のマシンからリモートで一元管理し、サーバー負荷を大幅に軽減。




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スペック

製品名 ActiveImage Protector
メーカー ネットジャパン
クライアント側OS Windows 10/8.1/8/7
Red Hat Enterprise Linux
CentOS
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 768MB (1024MB推奨)
クライアント側必要ディスク容量 700MBの空き容量
クライアント側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の2.5%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・2GB以上のメインメモリ(推奨)
サーバ側OS Windows Server 2012/2012 R2/2008/2008 R2
Windows Storage Server 2012/2012 R2/2008/2008 R2
Red Hat Enterprise Linux、CentOS
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 768MB (1024MB推奨)
※1024MB (2048MB以上推奨)
※復元環境は768MB必須
サーバ側必要ディスク容量 700MBの空き容量
サーバ側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の2.5%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・2GB以上のメインメモリ(推奨)
その他特記事項 ●対応ファイルシステム
ホットイメージング:ReFS、CSVFS、FAT16/16X/32/32X、NTFS、exFAT、XFS、Linux Ext2/Ext3/Ext4/Swap/LVM/RAID
コールドイメージング:上記に加えVMware VMKCORE/VMFS
●対応ハイパーバイザー
Windows Server 2012 Hyper-V/2012 R Hyper-V/Server 2008 R2 Hyper-V(ホット&コールド)、VMware vSphere ESX[i] 5.0/5.1/5.5/6.0(コールド)
●対応クラスタ製品
CLUSTERPRO X 3.2/3.1/3.0/2.1 for Windows、Microsoft Cluster Service(MSCS)、Microsoftフェイルオーバークラスタリング(MSFC)、EMC AutoStart、Stratus everRun MX
●ストレージインターフェース
パラレルATA、シリアルATA(eSATAを含む)、SCSI、SAS、iSCSI、SAN(ファイバーチャネル)、USB、FireWire(IEEE 1394)、SMB/CIFSファイル共有プロトコル互換ネットワーク共有フォルダ、NFS (Linuxのみ) ほか
製品サイトURL:http://www.netjapan.com/jp

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価格情報


Virtual Edition:19万8000円(税別、1ライセンス)
※1年間のサポートサービス費含む


補足説明
●ActiveImage Protector Virtual Editionでは、「仮想環境ライセンス」または「クラウドライセンス」が適用されます。
「仮想環境ライセンス」は、物理マシン1台に対してライセンスされ、物理マシン上の仮想環境で稼働するOSの数に制限なくインストール、使用できます。
「クラウドライセンス」は、1ライセンスでクラウド上の仮想マシン5台まで使用できます。クラウド上で不特定の仮想ホストで稼働している仮想マシン単位のライセンスとしてカウントします。
「仮想環境ライセンス」「クラウドライセンス」共に、Linux用のライセンスを別途購入する必要はありません。

サポートエリア


全国


補足説明

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資料ダウンロード

アンケート回答後、資料をPDFでダウンロードいただけます。



■ActiveImage Protector 総合カタログ(2.5MB)

重複排除機能搭載、仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector」の各種機能、各エディションごとの特長、ライセンス形態などを紹介。
■ActiveImage Protector 2016 & 4 データシート(930KB)

ActiveImage Protector 2016の各エディション、並びに個人向けのActiveImage Protector 4を総括的に紹介
■ActiveImage Protector 2016 機能解説書(3.4MB)

ActiveImage Protector 2016の新機能をはじめ、サポートツールのImageCenter LE / ImageBoot、重複排除圧縮などの多様な機能を広範囲に渡って解説。
■なぜ今バックアップを見直すべきか?(ランサム、仮想化、ほか)(2.1MB)

仮想化やクラウドにおけるバックアップの課題を解決する手段としてActiveImage Protectorを紹介した記事。ランサムウェアによる深刻な被害からも迅速に復旧。
■Ransomware(ランサムウェア)対策啓蒙シート(1.8MB)

万が一ランサムウェアに感染してしまった場合の対処方として、ActiveImage Protectorによるバックアップが極めて有効であることを端的に紹介。
■株式会社エッサム ActiveImage Protector 導入事例(3.0MB)

全国の会計事務所向けにWebベースの業務支援サービスを提供している株式会社エッサムにおけるActiveImage Protectorの導入事例を紹介。

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株式会社ネットジャパン
部署名:法人営業部
住所:〒101-0035 東京都千代田区神田紺屋町8番 アセンド神田紺屋町ビル
TEL:03-5256-0877
FAX:03-5256-0878
e-mail:corporate@netjapan.co.jp
URL:http://www.netjapan.com/jp


掲載企業


株式会社ネットジャパン
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TEL:03-5256-0877
FAX:03-5256-0878
e-mail:corporate@netjapan.co.jp
URL:http://www.netjapan.com/jp


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