仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protector


仮想/物理環境対応バックアップツール
ActiveImage Protector


ネットジャパン

Keyノート

  • 基本情報
  • 仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protectorの特長
  • 仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protectorのスペック
  • 仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protectorの資料ダウンロード
  • 仮想/物理環境対応バックアップツール ActiveImage Protectorの問い合わせ・相談

仮想/物理環境対応バックアップツール<br>ActiveImage Protector

掲載日:2017/07/22
更新日:2017/11/15

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企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
サーバのバックアップに要する容量を削減しながら、簡単、安全、安価にバックアップ/リカバリできるツールを探している企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 稼働中のサーバを確実・高速にバックアップ。ネットジャパン自社開発製品。Windows/Linux対応。バックアップ時にインラインで重複排除圧縮したイメージファイルを作成。
価格情報 Virtual Edition:19万8000円(税別、1ライセンス)
※1年間のサポートサービス費含む
サポートエリア 全国


特長


バックアップ

仮想/物理環境もそのままバックアップ。ライセンス体系も柔軟!


ActiveImage Protectorは、国内メーカー自社開発のイメージングバックアップソフト。ホット/コールドイメージング、増分バックアップ、リモート管理コンソールのほか、障害時に即時再稼働を実現する「仮想スタンバイレプリカの作成機能」を装備。

バックアップと同時に重複排除圧縮を行うことで、保存先の消費容量を大幅に節約。災害復旧対策としてバックアップイメージを遠隔地にレプリケーションできる。

また、ポストバックアッププロセス機能により、バックアップ完了後(直後あるいは指定した時間)にイメージファイルに対する操作が可能。BootCheck(TM)機能では、バックアップイメージが確実に起動可能であることを即座にテストできる。イメージファイルからの直接起動により、低リソース、短時間で完了する。

仮想化を簡単に行えるP2Vの他、V2P、P2P、V2Vに対応。シャットダウン時の自動増分バックアップ機能も備える。

自社開発ならではの迅速なサポートやカスタマイズへの柔軟な対応も強み。

【仮想環境】
Virtual Edition仮想環境向け。仮想環境ライセンス/クラウドライセンスを用意
for Hyper-V EnterpriseHyper-V仮想環境に特化。仮想環境全体をホストベースでバックアップし、仮想マシンごとに復元

【物理環境】
Server Edition物理サーバ向け
Linux EditionLinuxネイティブ環境向け
Desktop EditionクライアントPC向け

【クラスタ環境】
Cluster EditionMSCS、MSFC向け
for CLUSTERPRONECのCLUSTERPRO向け

ImageBoot(無償アドオン)
バックアップイメージファイルを復元せずに仮想マシンとして直接起動し、1TBのシステムもわずか2分足らずで復旧。

ImageCenter LE(無償アドオン)

バックアップイメージのレプリケーション、コンソリデーションを別のマシンからリモートで一元管理し、サーバ負荷を大幅に軽減。




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スペック

製品名 ActiveImage Protector
メーカー ネットジャパン
クライアント側OS Windows 10/8.1/8/7/Vista/XP
Red Hat Enterprise Linux
CentOS
クライアント側対応プロセッサ Pentium 4または同等以上のCPU
クライアント側必要メモリ容量 1024MB(2048MB以上推奨)
クライアント側必要ディスク容量 1.5GBの空き容量
クライアント側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の2.5%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・2GB以上のメインメモリ(推奨)
サーバ側OS Windows Server 2016/2012/2012 R2/2008/2008 R2/2003/2003 R2
Windows Storage Server 2012/2012 R2/2008/2008 R2/2003/2003 R2
Red Hat Enterprise Linux、CentOS
サーバ側対応プロセッサ Pentium 4または同等以上のCPU
サーバ側必要メモリ容量 1024MB(2048MB以上推奨)
サーバ側必要ディスク容量 1.5GBの空き容量
サーバ側その他動作環境 重複排除機能の使用要件
・バックアップイメージファイルの保存先以外に、バックアップ対象の使用領域の2.5%以上の空き領域があるボリュームが必要
・デュアルコア以上のCPU(推奨)
・2GB以上のメインメモリ(推奨)
その他特記事項 -
製品サイトURL:https://www.netjapan.com/jp

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価格情報


Virtual Edition:19万8000円(税別、1ライセンス)
※1年間のサポートサービス費含む


補足説明
●ActiveImage Protector Virtual Editionでは、「仮想環境ライセンス」または「クラウドライセンス」が適用されます。
「仮想環境ライセンス」は、物理マシン1台に対してライセンスされ、物理マシン上の仮想環境で稼働するOSの数に制限なくインストール、使用できます。
「クラウドライセンス」は、1ライセンスでクラウド上の仮想マシン5台まで使用できます。クラウド上で不特定の仮想ホストで稼働している仮想マシン単位のライセンスとしてカウントします。
「仮想環境ライセンス」「クラウドライセンス」共に、Linux用のライセンスを別途購入する必要はありません。

サポートエリア


全国


補足説明

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資料ダウンロード

アンケート回答後、資料をPDFでダウンロードいただけます。



■ActiveImage Protector 2018 カタログ(1.2MB)

重複排除機能搭載、仮想/物理環境向けのイメージングバックアップソフト「ActiveImage Protector 2018」の各種機能、エディションごとの特長、ライセンス形態などを紹介。
■ActiveImage Protector 2018 & 5 データシート(851KB)

ActiveImage Protectorの各エディション、並びにパーソナルユーザー向けのActiveImage Protector 5を総括的に紹介。
■リコージャパン株式会社 ActiveImage Protector 導入事例(1.7MB)

各自治体における戸籍関連事務手続きサーバーの構築・管理運用を担うリコージャパン株式会社によるActiveImage Protectorの導入事例を紹介。
■株式会社エッサム ActiveImage Protector 導入事例(3.0MB)

全国の会計事務所向けにWebベースの業務支援サービスを提供している株式会社エッサムにおけるActiveImage Protectorの導入事例を紹介。
■ランサムウェア対策に「バックアップ」がもっとも有効な理由(1.9MB)

マルウェア対策だけでは防げないランサムウェア被害。バックアップの重要性に加え、Windowsの標準機能では成し得ないバックアップ製品の強みや導入のポイントなども解説。
■Ransomware(ランサムウェア)対策啓蒙シート(1.8MB)

万が一ランサムウェアに感染してしまった場合の対処方として、ActiveImage Protectorによるバックアップが極めて有効であることを端的に紹介。

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製品・サービスの取扱い企業


株式会社ネットジャパン
部署名:法人営業部
住所:〒101-0035 東京都千代田区神田紺屋町8番 アセンド神田紺屋町ビル
TEL:03-5256-0877
FAX:03-5256-0878
e-mail:corporate@netjapan.co.jp
URL:https://www.netjapan.com/jp


掲載企業


株式会社ネットジャパン
部署名:法人営業部
住所:〒101-0035 東京都千代田区神田紺屋町8番 アセンド神田紺屋町ビル
TEL:03-5256-0877
FAX:03-5256-0878
e-mail:corporate@netjapan.co.jp
URL:https://www.netjapan.com/jp


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