高度なセルフBI:オラクルのデータ可視化サービス


高度なセルフBI:オラクルのデータ可視化サービス


日本オラクル

Keyノート

  • 基本情報
  • 高度なセルフBI:オラクルのデータ可視化サービスの特長
  • 高度なセルフBI:オラクルのデータ可視化サービスのスペック
  • 高度なセルフBI:オラクルのデータ可視化サービスの資料ダウンロード
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高度なセルフBI:オラクルのデータ可視化サービス

掲載日:2016/08/05
更新日:2016/12/01

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企業規模 大企業・中堅企業 向け
オススメ
ユーザ
様々なデータを統合して、データ分析やレポーティングがしたい。
結果を可視化して、経営判断や現場効率化に活用したい企業へ。
製品形態 ASP・SaaS
サービス
概要
特別なスキル不要で業務部門でも手軽に使えるクラウド型のデータ可視化サービス。
データを組み合わせ高度な分析ができる上、スモールスタートしやすいライセンス体系。
価格情報 【小規模利用(最小5ユーザー〜)】
1万8000円/1ユーザー/月額(税別)
サポートエリア 全国


特長


分析/共有

誰でも簡単に使えて共有できる「業務部門向けBI」


Oracle Data Visualization Cloud Service(以下DVCS)は、Excelやデータベース、クラウドサービス等に蓄積したさまざまなデータを、業務ユーザーがビジュアルに組み合わせて簡単に視覚化/分析するためのツールであり、クラウドサービスとして提供される。作成したデータは組織内でスピーディに共有でき、手軽なデータ活用を業務部門だけで実現可能だ。

複数データを用いた高度な情報分析・視覚化を手軽に実践
Excelやデータベース内のデータはもちろん、他社のクラウド型BIサービスで作成したデータも簡単に取り込んで多様な角度で視覚化/分析できる。業務ユーザーが自分で扱うことができ、基軸を変えながらの分析やExcelの複数シートをまとめた分析なども手軽に行える。

データの視覚化を自動で行い、従来と異なった視点でのインサイト取得が可能
ドラッグ&ドロップのみで新たな相関関係を発見できる。

分析結果やインサイトをチーム内に瞬時に共有
業務ユーザーが行った分析の結果は、簡単な操作によりチーム内で素早く共有できる。分析画面の作成と月次レポートの作成を別の担当者が行うといった運用も容易だ。Excelやクラウド型BIサービスのデータを取り込み、組織内のデータ分析/共有基盤としても利用可能。

取り込んだデータはクラウド上で一元管理
さまざまなソースから取り込んだ全データをクラウド上で整合性を保ちながら一元管理でき、データベースの知識がない人でも更新や2次利用を容易に行える。しかも、将来にわたってデータを安全に保管できる。Excelやクラウド型BIサービスで作成したデータの2次利用基盤としても適している。

個人で利用できるPC版「Data Visualization Desktop」を無償提供
スタンドアロン環境で複数のRDBやクラウドDBをマッシュアップした個人用のPC版を、クラウド契約ライセンス数に応じて無償で提供している。




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スペック

製品名(サービス名) Oracle Data Visualization Cloud Service
サービス提供会社 日本オラクル
動作環境 【対応ブラウザ】
Microsoft Internet Explorer(11以降)
Chrome(29以降)
Firefox(24以降)
Safari(7以降)

【デスクトップ版利用の場合】
OS:MS Windows 64-bit 7 SP1+
CPU: Intel(R) Core(TM)2
Memory: 4.00 GB、Disk: 2GB
提供エリア 全国
オプションサービス Oracle Business Intelligence Cloud Service (以下BI Cloud)
Oracle Database Cloud Service
Oracle Document Cloud Service
その他サービス Oracle Document Service
その他特記事項 -
製品サイトURL:http://www.oracle.com/jp/corporate/features/bicloud/index.html

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価格情報


【小規模利用(最小5ユーザー〜)】
1万8000円/1ユーザー/月額(税別)


補足説明
【中規模利用(最小10ユーザー〜)】 
・BI Cloud :3万円/1ユーザー/月額(税別)
・DB Schema Service:12万円/月額(税別) 
▼含まれるもの
2環境利用(本番、開発)
▼利用できるモジュール
Visual Analyzer/ダッシュボード/非定型分析/データモデリング/データ入力(APEX)

【大規模利用(最小10ユーザー)】 
・Document Cloud Service:1800円/1ユーザー/月額(税別)
▼主な利用用途
BI Cloudで作成したレポートファイル(PDF、Excel)を社内外のユーザーに幅広く展開。

▼クラウド共通で含まれるもの
ライセンス/サポート/自動アップデート

サポートエリア


全国


補足説明

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資料ダウンロード

アンケート回答後、資料をPDFでダウンロードいただけます。



■私たちの「脱・Excel」〜新人女子社員のビジュアル分析体験記〜(3.1MB)

特別なスキルがなくても高度な分析ができるセルフサービスBIのメリットとは!?
オラクル社内での業務改善事例:マーケティング部、顧客支援部門の課題はどう解決する?
■オラクルクラウドで実現するマーケティング施策のための顧客分析(3.4MB)

顧客分析に求められる商品の併売分析、顧客分析、RFM分析について紹介。
顧客行動や嗜好など分析対象項目が多い場合での機械学習を活用した分析について。
■オラクルならではのクラウド型BIサービス(4.0MB)

統計知識不要で高度なデータ分析を手軽に実践できる。多彩なデータ・ロード/連携機能により企業のデータ資産を活用できるOracle Business Intelligence Cloud Serviceの紹介。
■業務部門だけで使えるデータ・ビジュアライゼーション・サービス(3.6MB)

現状のビジネスの把握と、「次の一手」を生み出すインサイトを簡単に発見。複数データのマッシュアップ、マスター加工、データ活用までクリック操作のみで実現。
■短期で評価できるData Visualizationのトライアルサービス(1.6MB)

●クラウド版もオンプレミス版も簡単にトライアル!
●技術開発なしでチームスタッフだけで試せる環境を準備
●クラウド、デスクトップ版とも30日間無料トライアルが可能
■導入支援/トレーニングとプロトタイプ開発まで(パンチ工業)(4.2MB)

●パンチ工業(国内製造業)事例:国内外の拠点の社員がセルフBIを実施するための情報活用基盤を構築。
●開発・検証フェーズにおいてクラウドを利用した効果とは?

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問い合わせ・相談

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製品・サービスの取扱い企業


日本オラクル株式会社
部署名:マーケティング本部
TEL:0120-155-096 (お問合せ窓口Oracle Direct)
URL:http://faq.oracle.co.jp/app/ask/referer_id/mk


掲載企業


日本オラクル株式会社
部署名:マーケティング本部
TEL:0120-155-096 (お問合せ窓口Oracle Direct)
URL:http://www.oracle.com/jp/corporate/features/bicloud/index.html


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