Magic xpi Integration Platform


マジックソフトウェア・ジャパン

Keyノート

  • 基本情報
  • Magic xpi Integration Platformの特長
  • Magic xpi Integration Platformのスペック
  • Magic xpi Integration Platformの資料ダウンロード
  • Magic xpi Integration Platformの問い合わせ・相談

Magic xpi Integration Platform

掲載日:2018/07/06

資料請求・問い合わせ

企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
低コストかつ短期間で、基幹システムや各種データベース、クラウドサービス、モバイルデバイスなどを連携させたい企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 ドラッグ&ドロップでデータ連携を実現するビジュアルな開発環境と実行プラットフォーム。66種/500機能もの多彩なアダプターを装備。
価格情報 お問い合わせください。
サポートエリア 全国


特長


EAI、ESB

システム/データ/サービスをつなぐノンコーディング連携ツール


Magic xpi(マジック エックスピーアイ)は、企業内の基幹システムや各種アプリケーション、クラウドサービスおよびスマートフォン・タブレット等のスマートデバイスなどをノンコーディングで統合・連携できるシステム連携プラットフォームだ。66種類/500機能もの多彩なアダプター/コネクターを用意しており、SAP ERPやJD Edwards、Microsoft Dynamics、SharePoint、Lotus Notes、SalesforceやGoogle Apps等の各種クラウドサービスなどを統合・連携できる。

●トリガー機能が充実
Magic xpiは、発生・変更イベントを感知し、リアルタイムで連携処理を開始するトリガー機能が充実。サポートしているトリガーには、クラウドサービス、Webアプリケーションからのコールや各種メッセージキューへの書き込み、電子メール受信、ファイルの書き込み、スケジューラおよびSAP、Salesforce、SugarCRM、Exchange Serverの変更イベントなどがある。

●迅速な実装・変更
Magic xpiはシステム連携の迅速な実装・変更を実現するため、次の機能・特長を備えている。

◆ビジュアルなフローエディタ
システム連携ロジックをドラッグ&ドロップで定義できるフローエディタを搭載しており、連携処理を可視化して素早くデザインできる。

◆ノンコーディング
連携対象となるシステム独自のプログラミングは不要。このためノンコーディングでコンポーネント間のワークフローを記述できる。

◆豊富なアダプター/コネクター群
66種類/500機能ものアダプター/コネクターを用意。しかも、SAPやSalesforceなどの特定アプリケーション/サービス以外は標準でビルトインされているため、追加費用なしで利用できる。

●インメモリ技術で拡張性と冗長性を実現
メッセージングのミドルウェアに、インメモリデータグリッド技術を採用したことにより、柔軟な拡張性と並列処理および24時間365日ノンストップ運用を実現した。




このページの先頭へ

スペック

製品名 Magic xpi Integration Platform
メーカー Magic Software Enterprises
クライアント側OS Windows 7、Windows 8、Windows 8.1、Windows 10
クライアント側対応プロセッサ Intel(R) Pentium(TM) III以上
クライアント側必要メモリ容量 少なくとも4GB以上
クライアント側必要ディスク容量 少なくとも2GB以上
クライアント側その他動作環境 インストール時にIISが必須
サーバ側OS Windows Server 2012、2012 R2、2016
サーバ側対応プロセッサ 少なくとも4つの実コア(または予約された仮想コア)が2.4GHz以上で動作
サーバ側必要メモリ容量 少なくとも8GB
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 内部DBとして、Microsoft SQL Server 2008、2008 R2、2012、2014
Oracle 11g、12c(OCI 32bitのみ)
その他特記事項 -
製品サイトURL:http://www.magicsoftware.com/ja/magic-xpi-integration-platform

この製品を比較表に追加

価格情報


お問い合わせください。


補足説明
CPU数やサーバ数に依らないライセンス体系。スレッド・ライセンス(データ連携フローを同時並列実行する処理数の上限)で提供。テストサーバ用ライセンスは無償。

サポートエリア


全国


補足説明
全世界50ヵ国で提供。海外拠点・取引先とのシステム連携時には海外拠点と共に導入を支援します。

このページの先頭へ

資料ダウンロード

アンケート回答後、資料をPDFでダウンロードいただけます。



■Magic xpi製品カタログ(1024KB)

製品の特長と概要を説明
■データ連携でできることガイド〜“つなぐ“技術で業務改革〜(3.1MB)

データ連携ツールを活用することによって実現できる業務改善について、連携シナリオと事例を通じて提案します
■プログラミング不要のデータ連携プラットフォーム「Magic xpi」(6.7MB)

Magic xpiの製品概要とユーザー事例および他社製品との比較資料
■株式会社サードウェーブソリューションズ(1.1MB)

1200テーブルから統合データベースを3カ月で構築/Magic xpiを使用したマイグレーションサービスへの展開
■株式会社ミルボン(1.0MB)

EAIを独立したシステムにすることで変化に強いシステム基盤を構築
■株式会社アイセイ薬局(1.2MB)

Magic xpiでマーケティングオートメーションとCRMを連携/シナリオに応じたOne to Oneサービスを実現

このページの先頭へ

問い合わせ・相談

製品やサービスに関するより詳しい情報を直接入手したい場合は、下記のフォームからお申込みできます。後日、下記掲載企業及び取扱い企業より、ご要望に応じてご連絡差し上げます。
下記のフォームに必要事項をご記入の上、確認ボタンをクリックして下さい。

※キーマンズネットのサービスに関するお問い合わせは、ページの最下部の「キーマンズネットへのお問い合わせ」からどうぞ。


問い合わせフォーム ( * は必須項目です)




1.入力

(1) ご要望をお選び下さい。 *

ご要望に沿ったシステム提案を行うために、参考情報として下記の質問にお答え下さい。(必須項目ではありません)

(2) 今回掲載の製品・サービスをご存知でしたか?
(3) 具体的な導入予定時期を教えて下さい。
(4) あなたの立場をお選び下さい。





製品・サービスの取扱い企業


マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
住所:東京都新宿区北新宿2−21−1 新宿フロントタワー24階
TEL:03-5937−3300
FAX:03-5937−3330
e-mail:japan_solution@magicsoftware.com
URL:http://www.magicsoftware.com/ja


掲載企業


マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
住所:東京都新宿区北新宿2−21−1 新宿フロントタワー24階
TEL:03-5937−3300
FAX:03-5937−3330
e-mail:japan_solution@magicsoftware.com
URL:http://www.magicsoftware.com/ja


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10028902


IT・IT製品TOP > 基幹系システム > EAI > EAIの製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ