物理PCと何が違うの? デスクトップ仮想化、基本の「き」

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掲載日:2016/06/24
更新日:2016/09/15


KDDI

VDI基礎講座 〜物理PCとの違いは?〜
デスクトップ仮想化(VDI)を導入・利用することでどのような恩恵が得られるのか、どのようなリスクを防ぐことができるのか。いまさら聞けない仮想化によるメリットや特長、導入に向けての課題を解説した基本資料です。

「デスクトップ仮想化」(VDI:Virtual Desktop Infrastructure)とは、クライアントPCのデスクトップ環境を、仮想化技術を使いサーバで集約して利用する仕組みである。よく比較されるリモートデスクトップ(サーバ共有型デスクトップ)は、サーバOSをマルチユーザーで利用する仕組みだが、デスクトップ仮想化はユーザーがクライアントOSを占有して利用する点が大きな違いだ。

本稿では、デスクトップ仮想化が注目されている背景、そして現在、物理PCを利用しているユーザー企業が、デスクトップ仮想化の導入によってどのような課題を解決できるのかを見ていこう。



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