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掲載日:2016/06/16
更新日:2016/08/18


ニッポンダイナミックシステムズ

未知のデバイスを自動追跡 情シス負担を解放する最新IT資産管理
セキュリティ徹底などの観点で、非常に重要なIT資産管理台帳の作成。IT資産管理ツール導入済みの企業も多いでしょうが、それでも油断できないのが未管理端末の問題。未管理端末の自動検出により、日々の運用負荷を軽減できる仕組みとは?

企業では何らかの手段で“IT資産管理台帳”を作成し、PCやサーバー、プリンター、ネットワーク機器、ソフトウェアといったITに関わる様々な資産を管理しているはず。しかし、Excelを用いた手作業での管理はもちろん、IT資産管理ツールを導入済みだとしても決して油断はできないのが「未管理端末の問題」です。

例えば、導入したIT資産管理ツールのエージェントが何らかの理由で動作不良をきたしていたとしたら…。IT資産台帳に表示(登録)されず、各種セキュリティ対策がすべて中途半端な状態となるため、情報漏洩のリスクが生じる可能性があります。しかも、未管理端末は1台だけとはかぎりません。

今回紹介する資料では、こうした「エージェントが動作していない未管理端末を、 自動検によって、いかに簡単・確実に見つけるか」という問題をはじめ、IT資産管理でありがちな3つのケースを挙げつつ、課題解決を図る方法を分かりやすく紹介!

≫続きは資料にて!





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