「モバイルファースト」のアプリ開発をスムーズに進めるには?

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掲載日:2016/06/03
更新日:2016/06/20


KDDI

スマホで仕事をする時代の企業向けアプリ開発
スマートフォンはもはや重要なビジネスツール。モバイルアプリの開発を優先する「モバイルファースト」という考え方も浸透。企業向けのアプリでも例外ではない。ではどの機能がモバイル向きでどの機能がデスクトップ版に適しているのか。

 SNSへのモバイルアクセス増加が示すように、モバイルはコンシューマ市場を席巻。エンタープライズの世界でも多くのクラウドサービスが登場し、ビジネスをサポートするようになった今、ビジネスでのモバイル活用が当たり前になってきた。

 それによって、PC向けのアプリケーション開発よりもモバイル向けのアプリケーション開発を先に実施する「モバイルファースト」という考え方が浸透。だが、モバイルアプリケーションの開発は、従来のアプリケーション開発とは全く勝手が異なる。例えば、モバイル端末で長いフォームに入力することは現実的ではなく、モバイル端末向けには短いフォームを用意し、後からユーザがデスクトップ上で追加情報を入力できるようにする方が良い。

 このように、どの機能がモバイル端末に向いていて、どの機能がPCに適しているのかなど、企業の開発チームがモバイルファースト開発に取り組む際の進め方について、本資料にまとめた。



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