低価格ビジネスフォンシステム「BIZLINE」

IT・IT製品TOP > 通信サービス > IP-PBX > IP-PBXの製品比較・一覧 > 製品詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > カテゴリ別 過去掲載製品ページ一覧 > 通信サービス > IP-PBX > 製品詳細

掲載されておりますサービス内容・料金・連絡先・リンク先などは掲載日時点のものです。変更している場合がございますのでご了承下さい。

掲載日:2016/06/01
更新日:2016/06/13


サクセス

今の時代は会社の外線・内線、チャットもまとめてスマホで!
会社には固定電話を置くのが当たり前―モバイルワークスタイルが普及した今、その常識に縛られるのはビジネスにおいては損です。固定電話番号を残しながら会社の通話環境をすべて低価格でスマートフォンにする選択肢を検討してみては?

会社の固定電話は日頃当たり前のように使用しているので、無駄が多いということに意外と気がつきにくいもの。  

会社の代表番号にかかってきた電話を受けるも、取次ぎたい人があいにく外出中。こんなとき、受けた電話を出先の人に回せたり、もしくは「そもそも携帯電話で会社の外線・内線ができれば」…と思うでしょう。  

上記を実現するのが、クラウドPBX(構内交換機)によるビジネスフォンサービスです。固定電話では、その設置・運用費用や設置場所の制約が大きいのが課題。そこで、もし社員のほとんどがスマートフォン使用しているならば、この際固定電話を廃止するのも良い手段。  

本資料では、このクラウドPBXを「超低価格」で提供するビジネスフォンサービスを紹介しています。既に大手通信事業者が提供する類似サービスと比較したコストメリットや、会社の外線・内線を携帯電話で行うメリットなどが分かります。  

≫詳しくは資料をご確認下さい。



※拡大版はPDFでご確認下さい。

こちらの記事は会員限定になります


会員登録(無料)・ログイン

会員登録/ログインすると…
製品資料の請求や、ダウンロードができます


このページの先頭へ

製品・サービスの取扱い企業 株式会社サクセス


掲載企業 株式会社サクセス

この記事を読んだアナタにおすすめします。

PICUP 注目されている記事


事例で分かるマルチクラウドの課題と対策方法 失敗しないクラウド基盤の選び方

提供形態の異なるクラウドを適材適所で使い分ける「マルチクラウド」の活用が加速している。マルチクラウド環境の課題をまとめるとともに、ネットワーク、セキュリティ、運…

VADP&CBTに起因、大規模環境のバックアップエラーをどう防ぐ?

基幹システムなど重要システムの仮想環境移行が進んでいる。しかし大規模環境“特有”のバックアップリスクを把握しているだろうか。知らないと危険な落とし穴を解説する。

中堅・中小企業の窮状を打破するHCIの「潜在力」とは?

ハイパーコンバージドインフラ(HCI)は、中堅・中小企業における業務上の課題や人材不足をどのように解決できるのだろうか?

モバイル活用に不可欠なMDMの進化系「EMM」導入の教科書

ユーザーのモバイルデバイスを一元的に管理し、インフラへの快適かつセキュアな接続を可能にするEMM。本書では、導入を目指す企業に向けて、仕組みだけでなく導入プロセ…

オールフラッシュ時代が本格到来 コスパと品質を備えた選択肢は

フラッシュとHDDを併用する「ハイブリッド型」が注目されたのは過去の話。今やフラッシュ性能を最大に生かすオールフラッシュ時代へと突入した。製品選択の勘所を解説す…

産業向けのAR/VRコンテンツでビジネスを展開するために必要なものとは?

従来の3DCGの2倍以上の処理能力が必要となるAR/VRコンテンツを制作するには、高度な処理能力を備えた最新ワークステーションの導入が不可欠。作業効率の向上と制…

ソフトウェア定義型データセンター VMware環境データ保護を最新鋭化する方法

仮想化技術の浸透により、ソフトウェアベースでデータセンターが構築されるケースが急増している。一方で大規模かつ複雑化したワークロードが仮想化集約されることで、従来…

フラッシュストレージ徹底比較、Dell EMCとHPEでどちらを選ぶ?

データセンターのサイロ化を解消するには、1つのソリューションで複数のワークロードを実行できる環境が不可欠。その実現には、パフォーマンスを損なうことなく、複数のジ…

CATEGORY 同じカテゴリのおススメ記事




掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10028669


IT・IT製品TOP > 通信サービス > IP-PBX > IP-PBXの製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ