脆弱性対策の決定版「ホームページ・Webアプリケーション診断」

IT・IT製品TOP > ネットワークセキュリティ > セキュリティ診断 > セキュリティ診断の製品比較・一覧 > 製品詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > カテゴリ別 過去掲載製品ページ一覧 > ネットワークセキュリティ > セキュリティ診断 > 製品詳細

掲載されておりますサービス内容・料金・連絡先・リンク先などは掲載日時点のものです。変更している場合がございますのでご了承下さい。

掲載日:2016/05/13
更新日:2016/05/25


ラック

Webサイト診断2つの選択肢 自動ツール vs プロの手動診断
Webサイトやアプリケーションのセキュリティを保つため、自動診断ツールによる脆弱性診断を実施している企業は多い。しかしその結果がどれだけ信頼できるか、十分なのか、確信できているだろうか。脆弱性の正しい診断方法を考えてみよう。

自動診断ツールによるWebサイトやアプリケーションの脆弱性診断は、サイト構成や画面遷移の条件によって全ての脆弱性を検出できないケースがある。つまり、ツールだけではセキュリティリスクを無くすことができない。サイバー攻撃もコンテンツも日々変化するため診断は継続的に行う必要があるが、その度にチェック漏れしていては意味がない。

万全の安心を得るために、プロの「手」と「目」によるセキュリティ診断を活用する企業が増えている。手動ではあるがWebサイトを広い範囲で精密に検査し、定期的にレポートすることで課題発見と解決のための指針を効率的に行うことができる。

本資料ではツールによる自動診断では何が不足して、プロによる手動診断がどこまで深く検査するか、その違いを詳しく解説している。また、数ある診断サービスの中でも、市場評価や採用数で実績のあるサービスの特徴が紹介されているため、選定の役に立つだろう。

≫詳細は資料にて!





こちらの記事は会員限定になります


会員登録(無料)・ログイン

会員登録/ログインすると…
製品資料の請求や、ダウンロードができます


このページの先頭へ

製品・サービスの取扱い企業 株式会社ラック


掲載企業 株式会社ラック

この記事を読んだアナタにおすすめします。

PICUP 注目されている記事


待望のBIだったはず。導入後、間もなくリプレースを検討…なぜ?

Excelを使い四苦八苦しながら行っていたデータ集計・分析。ようやくその負担を軽減できると待ち望んでいたはずのBIツールだが、導入して間もなく社員が“BI離れ”…

実は情シスの負担増を招く…「そんなの表計算ソフトでやってよ」

ほぼ全社員が扱える“Officeソフト”。特に表計算は会議で用いるデータの集計・分析にも大車輪の活躍。でも、今時の本格的な分析はさすがに無理が…。IT部門にしわ…

情シスを悩ませるアクセス権の管理◆手間なく乗り越える方法とは

人事異動のたびにアクセス権の設定・変更作業が集中し戦々恐々としている情シスも少なくないのでは?放置し続けると情報漏洩リスクが増大…そこで面倒なアクセス権の管理を…

職場管理の5SはやってもITは野放し!? ファイルサーバ管理編

意識的に改善を続けないと破綻しやすいファイルサーバの運用管理。実は、職場環境のおなじみのスローガン「5S」は、IT環境にも効果的だということをご存じですか。整理…

重宝してきたAccess…そろそろ、脱却しておかないとマズいかも?

Accessで作り込んできた業務システムがブラックボックス化し、誰も触れない…。Windows 10への移行を進める中で、社内Access資産の動作検証や対応が…

「無線LANアクセスポイント」の法人モデルは家庭用と何が違うのか?

オフィスのオール無線化から来客への提供に至るまで、法人へ導入されるケースも多い無線LAN(Wi-Fi)。法人用無線LAN アクセスポイントの選び方を紹介する本記…

“完全ペーパーレス”で仕事はかどる? 1週間「紙禁止」で無理やり働いてみた

仕事がいまいちはかどらないITmediaの新人記者・ヤマダ。無駄な作業が目立つ彼に、先輩記者(♀)が提案したのは「1週間の『紙』禁止」だった。果たしてその結果は…

e-文書法の改正で進む電子化 コスト削減以外の効果を引き出すコツ

以前は、業務をペーパーレス化することが難しかった。しかし、近年は法改正が進み、バックオフィス業務などでの書類の電子化が可能となっている。そこで、「e-文書法(電…

クラウド運用負荷を極限まで軽減、シンプルな管理を可能にする5つの優れた機能

アプリケーションの利用範囲がオンプレからクラウドまで拡大し、セキュリティ管理に問題を抱える企業が増えている。セキュリティ/可用性/パフォーマンスをシングルポイン…

ハイパーコンバージドインフラ基礎解説:性能と可用性を見極めるポイントは?

ハイパーコンバージド製品の大きなメリットは、複雑な構成が必要な仮想化基盤をコンパクトに実現できることだ。それだけに機能も多く、その製品比較は難しい。主要機能は当…

Amazon S3を活用したBCP/DR対策、専用ツールで安全性・操作性がさらに向上

Amazon Web Servicesのクラウドストレージ「Amazon S3」を事業継続計画(BCP)/災害復旧(DR)対策に活用する企業が増えている。Ama…

情シス泣かせのマルウェア対策製品から解放――秘訣は“フルクラウド型”

既存のマルウェア対策製品はスキャンが遅い・重い、管理が面倒…でもリプレースもあまりに大変!と悩む企業も多い。今回は30店舗/360台に及ぶPCを短期間で最新製品…

ICTだけでは不十分、デジタルマーケティングがうまくいかない理由

顧客情報が共有できていないために、せっかくのデジタルマーケティングが有効に機能しないケースがある。クレームを寄せている顧客に型通りのビジネスメールを送って、火に…

なぜわざわざ「次世代インフラ」に移行するのか? 知っておくべき10個の理由

俊敏性よりも安定性を重視した従来型インフラが、今、アプリケーションやサービスの開発現場で足かせとなりつつある。そこで、モバイル、ソーシャル、クラウドに向けた開発…

猛威をふるうメールでの標的型攻撃……検出の難しい脅威に、対抗策はあるか

電子メールを通じたサイバー攻撃は依然として増え続けている。サンドボックスを識別して疑わしい挙動を見せないものや、悪質なリンクを潜ませるものなど、攻撃の巧妙さも増…

機械学習やAPIで強化された「エンドポイントセキュリティ」の現在形とは

あらゆる企業がサイバー攻撃の標的となる中、情報漏えいの実害を防ぐためには従業員の手元にあるエンドポイントの保護が重要になる。その理由と対策とは?

CATEGORY 同じカテゴリのおススメ記事



印刷用ページへ

掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10028640


IT・IT製品TOP > ネットワークセキュリティ > セキュリティ診断 > セキュリティ診断の製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

ページトップへ