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掲載日:2016/07/29


富士通

意外と簡単だった!基幹データと連携した“営業支援地図”の構築
営業活動の効率化で必要なのは、“単なる地図”ではないはず。訪問・取引履歴、売上など豊富な営業情報と統合された“戦略的な地図情報”をスムーズに構築し、営業効率化から、より高度なエリア・マーケティングまで実現できた事例を紹介。

貴金属・レアメタルなどの再生・精錬を行うリサイクル企業「アサヒプリテック」。同社では、再利用可能な資源が含まれる、宝飾、電子触媒、銀塩フィルムなどを扱う事業所などへの営業活動において、以下のような課題を抱えていました。

もっと、市況変動に応じた適切なタイミングでの営業対応を行えないか?
訪問時のルート設定を効率化し、無駄を省けないか?
新規開業顧客・長期未訪問顧客への対応が不十分ではないか?

そこで、「地図の徹底活用」を図るべきだと考え、営業支援システム(SFA)やERPなど基幹システムに蓄えられたデータと連動し、顧客情報や訪問履歴、売上などの情報を地図上に可視化する取り組みを実施。

その結果、戦略的な訪問計画、最短での訪問ルート設定、訪問履歴を考慮した顧客訪問が実現され、大幅な営業活動の効率化・強化に成功。

今回の資料では、その取り組みの詳細を公開!是非、貴社でもお役立て下さい。





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