ファイルサーバ統合管理システム「GDMS 4.0」

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掲載日:2016/04/04
更新日:2016/06/03


ジャストシステム

<導入事例>増え続けるデータに次の一手!ファイルサーバ整理術
三菱重工 横浜製作所では、数年前よりファイルサーバの統合を進めてきた。ところが、日々の業務の中で発生するデータが増大し、ファイルサーバの容量は全体で35TBを超える事態に。安定した運用のためにもデータの整理が急務となっていた…

35TBを超えるまで肥大化したファイルサーバの容量削減に向け、三菱重工ではICT企画部インフラ統合グループ横浜インフラチームが中心となり、 “データの可視化”に着手。そこで目を付けたのが、サーバーの中に存在する膨大なデータを誰の目にも見えるようにすることで、初めて残すべきデータと削除/アーカイブすべきデータの選別を可能とすることだ。

そのために導入したのが、ジャストシステムのファイルサーバ統合管理システム「GDMS」。本格導入前のトライアルでは、わずか1週間の作業で20%ものデータを削減することができたという。

「使い方次第で大きな可能性を秘めている」と同社 横浜インフラチームが評する「GDMS」のその驚くべき性能とは?最大30%のデータ削減も視野に入れた同社の今後の展開とは?

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