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掲載日:2016/04/06
更新日:2016/05/06


コニカミノルタジャパン

真っ先にコスト削減の対象になる印刷費を賢く減らす方法は?
コスト意識は大切。でも、コピーは1日○枚!と掲げるだけの“乱暴なコスト削減対策”では効果も一時的なものになりがち。では“リバウンド”しないためには?利益を生み出す体質化を重視した、コピー機/複合機/用紙のコスト削減術を解説!

コピー費用、サプライ費用、リース費用などは一般的に「諸費」として取り扱われ、企業競争力には直結しない費用として、あまり厳密に管理していない企業も少なくないようです。しかし、多くの部署で発生している費用だからこそ、積み重ねると非常に大きなコストとなることも事実。

プリンタや複合機関係だけの諸費を抽出した場合でも、売上の1%前後を占めるという試算もあるようです。企業の売上が年間1000億円の場合には、企業全体で10億円/年のコストが発生している計算に…。

かといって、「コピーは1日に○枚まで!」「1フロアにつきプリンタは1台に削減!」といった、いわば“乱暴なコスト削減対策”では継続的な効果が得られないものです。

そこで今回の資料では、「利益を生み出す体質化」を重視し、社内のモチベーションやクオリティを低下させずに余剰コストのみを削減し、リバウンドしないためのコピー機/複合機/トナー/印刷用紙のコスト削減術を紹介!





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