メール誤送信対策の自動化【safeAtatch】

IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > メールセキュリティ > メールセキュリティの製品比較・一覧 > 製品詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > カテゴリ別 過去掲載製品ページ一覧 > エンドポイントセキュリティ > メールセキュリティ > 製品詳細

掲載されておりますサービス内容・料金・連絡先・リンク先などは掲載日時点のものです。変更している場合がございますのでご了承下さい。

掲載日:2016/03/23
更新日:2016/05/06


オレンジソフト

GWでも出社している情シスへ。今読んでおきたいセキュリティの話
世の中はお休みモードにも関わらずゴールデンウィーク期間の平日も出勤している情シスに、今のうちに読んでおきたいセキュリティに関する2社の事例をご紹介。運用者の工数軽減に役立つKDDIとエース損保のセキュリティツール導入の話です。

メール誤送信は人間がメールを利用する限り、どうしても発生するものです。もし誤送信を運用ルールにより完璧に防ごうとすると、添付ファイル暗号化、パスワードの別メール案内、複数アドレスのBCC化、送信前アラート、上長による承認など、現実的にはほぼ不可能な運用となってしまいます。

例えば社員100名が毎日10通のメールで毎回添付ファイルの暗号化をする工数を考えると、簡単な試算でも年間4000万円分もの工数増加という課題が見えてきます。こんな場合は運用ルールではなく、ツールによる解決が賢い選択と言えるでしょう。

そこで今回紹介する資料では、メール誤送信対策ツールの基本と、ツールを導入した2社の事例をご紹介。特にKDDIの導入理由と、エース損害保険が評価した機能面についての話は必見です。

KDDIのメール誤送信対策ツールを導入した7つの理由とは?
エース損害保険が語る機能面における6つのポイントとは?


≫詳細は資料にて!





こちらの記事は会員限定になります


会員登録(無料)・ログイン

会員登録/ログインすると…
製品資料の請求や、ダウンロードができます


このページの先頭へ

製品・サービスの取扱い企業 株式会社オレンジソフト


掲載企業 株式会社オレンジソフト

この記事を読んだアナタにおすすめします。

PICUP 注目されている記事


せっかく導入したのに…社員が“BI離れ”してしまう決定的な理由

Excelを使い四苦八苦しながら行っていたデータ集計・分析。ようやくその負担を軽減できると待ち望んでいたはずのBIツールだが、導入して間もなく社員が“BI離れ”…

簡単だけで選ぶと危険! ノンプログラミングツール選定のポイントは?

続々登場するノンプログラミング開発ツールだが、どのツールも「簡単、短期間でシステム開発」と謳い「どれを選べばいいのか…」という人も多いのでは?そこで選び方を徹底…

増え続けるデバイスやIT資産をどう管理する? 仕組みで防ぐ未管理端末

「自社のIT資産台帳は本当に現状を把握できているのか――」 IT資産管理ツールやExcelによる管理を行っていても、IT資産台帳の“精度”を保つことは難しい。現…

ECサイトが1秒の表示遅延で失う売り上げは? EC基盤が顧客体験に与える影響度

2018年には世界全体で3兆ドル超の規模になると見込まれるEC市場では、「顧客体験」が勝敗を分けるポイントとなる。わずか1秒の遅延でも買い物をやめてしまう消費者…

仕事をするにはやっぱりWindows 10モバイルが便利。でも、管理はどうすれば……

モバイルデバイスにも普及し始めたWindows 10。業務での活用を進める上で懸念されるのがデバイス管理だ。そこで「モバイルデバイスとしてのWindows」のガ…

気になるAWSとの比較レポート――クラウドサービス ベンチマークテスト

さまざまなパブリッククラウドが提供されているが、スペックやコストパフォーマンスなどの違いは把握しづらい。しかしプランや使い方によって大きな差が生じることも多く、…

基幹系システム向け開発をクラウド化 実績で裏打ちされる信頼性が移行を進める

基幹系システムの開発環境にクラウドを活用することには、期待と同時に不安もある。だが信頼のおけるIBMクラウド基盤で「高速開発」を実現するサービスが登場する。

CATEGORY 同じカテゴリのおススメ記事



印刷用ページへ

掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10028328


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > メールセキュリティ > メールセキュリティの製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

ページトップへ