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掲載日:2016/03/14
更新日:2016/05/09


コクヨ

【帳票の実態調査】請求書を電子化したいけど…他社はどうなの?
すべての帳票を電子化するのが理想だが、現実には請求書や領収書を印刷した上で郵送やFAXを仕方なく続けている企業も多い。この理想と現実のギャップをを埋めることに成功し、注文書や請求書を大幅削減できた企業が取り組んだこととは…

請求書、見積書、注文書などの帳票業務は一部電子化を進められているが、顧客によっては手作業やイレギュラーな対応をしなければならず、業務が効率化できないのが現実だ。帳票を紙で大量に出力することは、印刷代などのコストや、保管場所の確保といった問題を生む。 

そこで今回紹介する資料では、請求書などの企業間取引に関わる帳票電子化の実態アンケート調査の結果から判明した、帳票関連における課題についてのレポートを公開。帳票電子化がなかなか進まない現場での“あるある”が数値として可視化されている。

さらにレポート内では、様々な帳票電子化を阻害する要因に対し、上手く電子化を進めた企業の事例を複数紹介。注文書と指定請求書の80%を電子化した事例など、具体的なソリューションとともに様々な事例を紹介している。

どうしても残る郵送やFAXでの帳票やり取りの解決策とは?
課題解決のための具体的なソリューションとは?


≫詳細は資料にて!





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