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掲載日:2016/02/29
更新日:2016/03/25


パナソニック ソリューションテクノロジー

「この会社で長く働きたい」その理由はストレスチェックにあった
ストレスチェック義務化への対応のような、メンタルヘルス関連への取り組みにはお金がかかるものです。ただし対策をしなければ人材が定着せず、業績への悪影響が出ることも容易に想像できます。長く働きたいと思う職場に必要な仕組みとは…

ストレスチェック義務化により、従業員50名以上の企業でメンタルヘルスへの取り組みが始まっています。人材の採用が難しかったり、人材育成に多くのコストと時間が必要ということを考えれば、メンタルヘルスへの投資は企業においてとても良いお金の使い道だと言えます。

ただしメンタルヘルスは人に関わることであるため、お金と手間が必要です。さらにストレスチェックは診断や診断後の面談だけではなく、予防に注力することで効果が得られるものです。とは言うものの、メンタルヘルス教育の浸透に使う時間的な余裕はないし、予算も多くは確保できない…こんな場合には何をすればいいのでしょうか?

そこで今回紹介する資料では、従業員の約7割がキャリアショップでの携帯電話販売事業に従事する企業での、メンタルヘルスeラーニングの導入事例をご紹介。

なぜメンタルヘルスeラーニングを導入したのか?
導入メリットと導入後の展望は?


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