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掲載日:2016/02/29
更新日:2016/04/11


エアー

うっかりでは済まされない!鹿島建設が実践したメール誤送信対策
情報漏洩原因のトップは「誤操作」。漏洩経路には「電子メール」が数多く挙げられています。そこで注目されているのがこのメール誤送信予防ツール。鹿島建設2万ユーザの誤送信をゼロにした実績を持つ、すぐに始められるそのツールとは?

「誤送信により、IDとメールアドレス9万件流出」
「転職希望者約3万7000人分の個人情報を誤送信で流出」
  …“うっかり”が原因で実際に発生した情報漏洩事故

メール誤送信は、悪意をもって行われるサイバー攻撃とは異なり「つい、うっかり」が原因で発生してしまうヒューマンエラー。誤送信が起きないようなしっかりとした対策さえ打っておけば、上記のような情報漏洩事故の発生を防ぐことが可能なのです。

本資料では、誤送信をゼロにした2万ユーザ規模の鹿島建設の成功事例を取り上げ、メール誤送信予防ツールの導入ステップ、ツール選定のポイントなどを詳しく解説。同社が、すぐに始められて、務効率を落とさず誤送信対策ができると評価したツールとは…?

≫続きは資料にて!



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