LanScope Cat Ver.8.3


エムオーテックス

Keyノート

  • 基本情報
  • LanScope Cat Ver.8.3の特長
  • LanScope Cat Ver.8.3のスペック
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LanScope Cat Ver.8.3

掲載日:2016/06/26
更新日:2016/07/15

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企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
情報漏洩対策、IT資産管理、IT資産を活用した生産性の向上などを考えている企業。工数を増やさず資産管理をしたい企業など。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 IT資産管理、操作ログ管理、ファイル配布、各種レポートやリモートコントロールなど、情報漏洩対策やIT資産管理に必要な機能を網羅したパッケージ。
価格情報 パック1000(ログ・資産・Webアクセス制御・デバイス制御)10ライセンス:39万6000円(税別、保守費別)〜
※詳細は要問い合わせ
サポートエリア 全国


特長


IT資産管理

難しいセキュリティを誰もが分かりやすく、そして使いやすく


LanScopeシリーズは国内導入実績10,000社※1を突破。また、IT資産 / PC構成管理ソフトウェア部門で11年連続シェアNo.1※2となるほか、顧客満足度No.1※3など統合運用管理ソフトとして数々の賞を受賞している。
【※1】自社調べ
【※2】富士キメラ総研「2015年ネットワークセキュリティビジネス調査総覧 上巻」の「IT資産/PC構成管理ソフトウェア」分野(2014年度)
【※3】中小企業向けセキュリティアワード2015「今後も利用し続けたいIT資産管理製品 第1位」「誰かにすすめたいIT資産管理製品 第1位」


【最新バージョン情報】Dropbox、Google Apps for Work、Office 365のログ取得とレポート機能を強化
■Dropbox・Google Apps for Work・Office 365のWeb閲覧、ダウンロード、アップロードのログ取得に対応しアップロードまでのファイル追跡も可能
■Gmail、Outlook.com、Outlook Web Appでのメール送信内容の取得に対応
■Wi-Fi、Bluetooth、赤外線、有線によるPCや周辺機器、ネットワークへの接続・切断ログを取得
■SSIDやBSSID指定での特定Wi-Fi接続のみの許可や、Bluetoothの接続先デバイス種類ごと・MACアドレスごとでの接続禁止が可能
■.exe、.dll、.sysなどあらゆるファイル情報の取得に対応
■Webコンソールを、より見やすく、分かりやすく刷新

【特長1】IT資産管理・セキュリティ対策に必要な機能がオールインワン
※機能ごとの購入が可能
【特長2】クラウド・マルチデバイス・グローバル、どんな環境でも運用可能
【特長3】ユーザの満足を追求した万全なサポート体制
【特長4】セキュリティを“分かりやすく”するレポート
【特長5】管理者の“使いやすさ”を追及したコンソール




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スペック

製品名 LanScope Cat
メーカー エムオーテックス
クライアント側OS 【Windows】
Windows XP / Vista / 7 / 8 / 8.1 / Server 2003 / Server 2008 / Server 2008 R2 / Server 2012 / Server 2012 R2
【Mac】
Mac OS X Tiger v10.4.11
Mac OS X v10.5.7 Leopard 〜OS X v10.9.1 Mavericks
クライアント側対応プロセッサ 【Windows】
300MHz以上
【Mac】
PowerPC G4以降で1.25GHz以上、Intel Core 2 Duo以降で1.66GHz以上
クライアント側必要メモリ容量 【Windows】
128MB以上
【Mac】
1GB以上
クライアント側必要ディスク容量 【Windows】
50MB以上
【Mac】
60MB以上
クライアント側その他動作環境 【仮想化環境対応】
Xen Desktop、XenApp、VMware Horizon View 5.2
サーバ側OS 【Windows】
Server 2008 / Server 2008 R2 / Server 2012 / Server 2012 R2
サーバ側対応プロセッサ 2.0GHz相当以上
サーバ側必要メモリ容量 4GB以上 ※推奨環境100台環境の場合
サーバ側必要ディスク容量 150GB以上
サーバ側その他動作環境 【仮想化環境対応】
VMware ESX、Hyper-V
【データベース】
SQL Server 2005 / 2008 / 2008 R2
【Webコンソール】
Silverlight 5のインストールが必要
その他特記事項 ●マネージャサーバは、同一OS内に他システムと共存させることも可能ですが、専用ハードウェアをご用意いただくことを推奨しています。
●LanScopeエージェント(MR、SA、DA)の取得ログはUnicodeに対応しています。サポート対象OS言語は日本語、英語、中国語(簡体字)です。また、保守サポートは日本国内からの、日本語による問い合わせのみ対応しています。
製品サイトURL:http://www.lanscope.jp/cat/

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価格情報


パック1000(ログ・資産・Webアクセス制御・デバイス制御)10ライセンス:39万6000円(税別、保守費別)〜
※詳細は要問い合わせ


補足説明
必要機能ごとの低コスト導入が可能です。
詳細はお問い合わせ下さい。

サポートエリア


全国


補足説明

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資料ダウンロード

アンケート回答後、資料をPDFでダウンロードいただけます。



■LanScope Cat Ver8.3.3カタログ(11.3MB)

LanScope Cat Ver8.3.3の製品カタログ。機能や特長などの製品情報を掲載。
■LanScope Catが選ばれる理由(3.5MB)

LanScope Catの特長や強みなどが掲載されている資料です。
■Webコンソールレポート集(7.5MB)

LanScope Cat独自のレポート機能「Webコンソール」による運用事例を紹介します。
■LanScope導入事例集Vol.5(8.8MB)

7業種(サービス・官公庁・医療・卸売・不動産・製造・運送)12社のLanScope導入成功事例を紹介します。

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製品・サービスの取扱い企業


エムオーテックス株式会社
住所:〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-12-12 エムオーテックス新大阪ビル
TEL:0120-968995 (お客様専用ダイヤル)
FAX:06-6308-8977
e-mail:sales@motex.co.jp
URL:http://www.motex.co.jp/


掲載企業


エムオーテックス株式会社
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FAX:06-6308-8977
e-mail:sales@motex.co.jp
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