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掲載日:2016/01/21
更新日:2016/03/24


ニッポンダイナミックシステムズ

情報漏洩の原因は未管理端末…仕組みで防ぐIT資産管理の改善指南
ライセンス違反や情報漏洩といった深刻な問題の原因となる未管理端末。こうした事態を防ぐためにもIT資産管理は重要ですが、膨大な端末情報の全体を常に最新化するのは容易ではありません。こんな作業はツールに任せてしまうのが得策です。

多くの企業では社内のIT資産について、IT資産管理ツールやExcelなどで“IT資産台帳”を作成していますが、精度を維持(最新化)することは容易ではありません。

台帳の精度低下を招く要因として、人事異動にともない、使用しているPCを申請せずそのまま持ち出していったり、事業部門で独自にPCを購入し申請されていない、といった例が挙げられます。これらIT資産の移動や増殖を把握・管理してくのは、数が増えるほど難しくなっていきます。

このIT資産管理の問題について、実は確実な解決方法が存在し、ツールとして提供もされています。今回紹介する資料では、IT資産管理を行う上で重要なポイントとなる、未管理端末を簡単・確実に把握する方法をご紹介。さらにIT資産管理を3ステップに分け、どのステップでどんな対処をすべきかを分かりやすく記載しています。

IT資産の自動検出で情シスの負担を軽減する仕組みとは?どんな場合に有効なのか?

≫続きは資料にて!





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