文書管理システム「活文 Contents Lifecycle Manager」


文書管理システム「活文 Contents Lifecycle Manager」


日立ソリューションズ

Keyノート

  • 基本情報
  • 文書管理システム「活文 Contents Lifecycle Manager」の特長
  • 文書管理システム「活文 Contents Lifecycle Manager」のスペック
  • 文書管理システム「活文 Contents Lifecycle Manager」の資料ダウンロード
  • 文書管理システム「活文 Contents Lifecycle Manager」の問い合わせ・相談

文書管理システム「活文 Contents Lifecycle Manager」

掲載日:2015/12/31
更新日:2016/08/15

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企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
文書管理で業務効率化を検討されている企業。
モバイル端末を用いて、様々な場所・シーンで社内文書を活用したい企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 文書の作成、閲覧、保存、廃棄など、文書のライフサイクル全般の作業をパソコンで操作でき、ネットワーク経由でのやり取りを可能にすることで、業務を効率化する。
価格情報 お問い合わせ下さい。
サポートエリア 全国


特長


文書の共有化

オフィス環境を快適にする次世代の文書管理システム


「活文 Contents Lifecycle Manager」は、Webブラウザ上で文書管理を行うことができるアプリケーション製品。文書の登録、移動、コピーをすべてドラッグ&ドロップで操作することができる。

複数の文書を束ねて1つの文書に
複数のアプリケーションで作成されている文書を参照・印刷するには、それぞれのアプリケーションを起動しなければならなかったり、また、印刷後に並び替える手間が発生する。
「クリップ」機能により、複数の文書を画面上でドラッグして重ねるだけで1つのPDFファイルに束ねられ、一度に参照・印刷できる。

iPadからも社内文書を参照
iPadから簡単操作でセキュアに社内文書を検索・参照できる。

開発プラットフォームも用意
業務パッケージに文書管理機能を組み込むための開発プラットフォームの提供も行っている。

●文書やフォルダに対するアクセス権の設定や、監査証跡ログの取得による不正操作の防止/追跡が可能。
文書名などの属性と、本文テキストの中身を一度に検索する「簡易検索」、より細かな条件が指定できる「詳細検索」を用意。
●文書の編集は、「編集」ボタンをクリックすれば対応するアプリケーションが自動で起動。保存後に「サーバーに反映」ボタンをクリックするだけで更新が完了。
●文書の審査・承認機能で、文書のライフサイクルの効率的な管理を実現。
●システム連携支援機能で、他システムから活文 Contents Lifecycle Managerへのスムーズなアクセスを実現。
●登録文書数やシステム構成の違いにより、3種類のエディションを用意。

・活文、ラビニティは、株式会社日立ソリューションズの登録商標。
・その他、記載している会社名、商品名は各社の商標または登録商標。




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スペック

製品名 活文 Contents Lifecycle Manager(旧:ラビニティ One)
メーカー 日立ソリューションズ
クライアント側OS Microsoft Windows Vista
Microsoft Windows 7
Microsoft Windows 8.1 Update
Microsoft Windows 10
Microsoft Windows Server 2008(32-bit x86)、2008 R2(x64)
Microsoft Windows Server 2012、2012 R2
クライアント側対応プロセッサ ご要件によって異なります。お問い合わせ下さい。
クライアント側必要メモリ容量 ご要件によって異なります。お問い合わせ下さい。
クライアント側必要ディスク容量 ご要件によって異なります。お問い合わせ下さい。
クライアント側その他動作環境 Microsoft Internet Explorer 9/10/11
Adobe Flash Player 9以降
Adobe Reader 7.0/8.0/9.0/X/XI、Adobe Acrobat Reader DC、又は Adobe Acrobat 9.0/X
サーバ側OS Microsoft Windows Server 2008(32-bit x86)、2008 R2(x64)※1
Microsoft Windows Server 2012、2012 R2※1
※1 OSが64bitの場合でも、活文 Contents Lifecycle Managerは32bitアプリケーションとして動作します。
サーバ側対応プロセッサ ご要件によって異なります。お問い合わせ下さい。
サーバ側必要メモリ容量 ご要件によって異なります。お問い合わせ下さい。
サーバ側必要ディスク容量 ご要件によって異なります。お問い合わせ下さい。
サーバ側その他動作環境 【データベース】
Oracle Database 10g Release 2
Oracle Database 11g Release 1/11g Release 2
Oracle Database 12c Release 1
又はHiRDB Verdion 9、又はSQL Server 2008 R2/SQL Server 2012
※上記以外はその他特記事項参照
その他特記事項 【Webサーバー】
Microsoft Internet Information Services 7.0/7.5/8.0/8.5
【その他】
Microsoft Office 2007(SP2以降)/2010/2013
製品サイトURL:http://www.hitachi-solutions.co.jp/katsubun/sp/clm/

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■「活文 Contents Lifecycle Manager」 製品カタログ(1.2MB)

文書の作成から、利用、保存、保管、廃棄まで、文書のライフサイクル全般を管理する「活文 Contents Lifecycle Manager」のカタログ。
■「活文 Contents Lifecycle Manager」 製品紹介資料(10.2MB)

「活文 Contents Lifecycle Manager」の機能などについてご紹介。
■株式会社関西アーバン銀行 導入事例(582KB)

個人情報取り扱いの厳正化、タブレット端末の活用による情報提供の効率化・高精度化を実現。
■日本大学商学部 導入事例(406KB)

大量の会議資料作成作業を省力化。iPadを利用し、100名以上が参加するペーパーレス会議の運用基盤として「活文」を導入。
■株式会社日立マネジメントパートナー 導入事例(893KB)

電子データと原本を一括管理する契約書管理システムに「活文」を適用。日立グループ各社の業務効率化とコスト削減に貢献。
■株式会社バイナル 導入事例(1.2MB)

輸出入・通関業務ソフトウェアへの文書管理オプションに「活文」を採用。決定から約6ヵ月という短期間でリリースを実現。

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製品・サービスの取扱い企業


株式会社日立ソリューションズ
住所:東京都品川区東品川4丁目12番7号
TEL:0120-090-922
URL:https://www.hitachi-solutions.co.jp/inquiry/


掲載企業


株式会社日立ソリューションズ
住所:東京都品川区東品川4丁目12番7号
TEL:0120-090-922
URL:https://www.hitachi-solutions.co.jp/


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