文書管理システム 「活文 Contents Lifecycle Manager」


文書管理システム
「活文 Contents Lifecycle Manager」


日立ソリューションズ

Keyノート

  • 基本情報
  • 文書管理システム 「活文 Contents Lifecycle Manager」の特長
  • 文書管理システム 「活文 Contents Lifecycle Manager」のスペック
  • 文書管理システム 「活文 Contents Lifecycle Manager」の資料ダウンロード
  • 文書管理システム 「活文 Contents Lifecycle Manager」の問い合わせ・相談

文書管理システム<br>「活文 Contents Lifecycle Manager」

掲載日:2018/05/07
更新日:2018/08/01

資料請求・問い合わせ

企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
文書管理で業務効率化を検討されている企業。
モバイル端末を用いて、さまざまな場所・シーンで社内文書を活用したい企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 文書の作成、閲覧、保存、廃棄など、文書のライフサイクル全般の作業をPCで操作でき、ネットワーク経由でのやりとりを可能にすることで、業務を効率化する。
価格情報 お問い合わせください。
サポートエリア 全国


特長


文書の共有化

オフィス環境を快適にする次世代の文書管理システム


「活文 Contents Lifecycle Manager」は、Webブラウザ上で文書管理を行うことができるアプリケーション製品。文書の登録、移動、コピーを全てドラッグ&ドロップで操作することができる。

複数の文書を束ねて1つの文書に
複数のアプリケーションで作成されている文書を参照・印刷するには、それぞれのアプリケーションを起動しなければならなかったり、また、印刷後に並び替える手間が発生する。
「クリップ」機能により、複数の文書を画面上でドラッグして重ねるだけで1つのPDFファイルに束ねられ、一度に参照・印刷できる。

iPadからも社内文書を参照
iPadから簡単操作でセキュアに社内文書を検索・参照できる。

開発プラットフォームも用意
業務パッケージに文書管理機能を組み込むための開発プラットフォームの提供も行っている。

●文書やフォルダに対するアクセス権の設定や、監査証跡ログの取得による不正操作の防止/追跡が可能。
文書名などの属性と、本文テキストの中身を一度に検索する「簡易検索」、より細かな条件が指定できる「詳細検索」を用意。
●文書の編集は、「編集」ボタンをクリックすれば対応するアプリケーションが自動で起動。保存後に「サーバに反映」ボタンをクリックするだけで更新が完了。
●文書の審査・承認機能で、文書のライフサイクルの効率的な管理を実現。
●システム連携支援機能で、他システムから活文 Contents Lifecycle Managerへのスムーズなアクセスを実現。
●登録文書数やシステム構成の違いにより、3種類のエディションを用意。

・活文は、株式会社日立ソリューションズの登録商標。
・その他、記載している会社名、商品名は各社の商標または登録商標。




このページの先頭へ

スペック

製品名 活文 Contents Lifecycle Manager
メーカー 日立ソリューションズ
クライアント側OS Microsoft Windows 7(SP1)
Microsoft Windows 8.1 Update
Microsoft Windows 10
クライアント側対応プロセッサ ご要件によって異なります。お問い合わせください。
クライアント側必要メモリ容量 ご要件によって異なります。お問い合わせください。
クライアント側必要ディスク容量 ご要件によって異なります。お問い合わせください。
クライアント側その他動作環境 Windows Internet Explorer 11
Google Chrome 59 以降
Adobe Reader X/XI、Adobe Acrobat Reader DC、
又はAdobe Acrobat X
サーバ側OS Microsoft Windows Server 2012 R2 ※1
※1 OSが64bitの場合でも、活文 Contents Lifecycle Managerは32bitアプリケーションとして動作します。
サーバ側対応プロセッサ ご要件によって異なります。お問い合わせください。
サーバ側必要メモリ容量 ご要件によって異なります。お問い合わせください。
サーバ側必要ディスク容量 ご要件によって異なります。お問い合わせください。
サーバ側その他動作環境 Oracle Database 11g Release 2
Oracle Database 12c Release 1
Microsoft SQL Server 2014(SP2)/ 2016(SP1)
HiRDB Version 9
独自データベース(製品に同梱)
その他特記事項 【Webサーバ】
Microsoft Internet Information Services 8.5
【その他】
Microsoft Office 2010(SP2以降)/ 2013(SP1以降)/ 2016
製品サイトURL:http://www.hitachi-solutions.co.jp/katsubun/sp/clm/

この製品を比較表に追加

このページの先頭へ

資料ダウンロード

アンケート回答後、資料をPDFでダウンロードいただけます。



■「活文 Contents Lifecycle Manager」 製品カタログ(1.8MB)

文書の作成から、利用、保存、保管、廃棄まで、文書のライフサイクル全般を管理する「活文 Contents Lifecycle Manager」のカタログ。
■「活文 Contents Lifecycle Manager」 製品紹介資料(5.1MB)

「活文 Contents Lifecycle Manager」の機能などについてご紹介。
■株式会社タケエイ 基幹システムと連携した契約書管理の実現(1.1MB)

契約書の一元管理を、基幹システムとの連携とあわせて実現し、ペーパーレス化、コンプライアンス強化に貢献。
■株式会社関西アーバン銀行 タブレット利用で渉外業務を効率化(582KB)

個人情報取り扱いの厳正化、タブレット端末の活用による情報提供の効率化・高精度化を実現。
■日本大学商学部 iPadを利用して教授会でのペーパレス会議(406KB)

大量の会議資料作成作業を省力化。iPadを利用し、100人以上が参加するペーパーレス会議の運用基盤として「活文」を導入。
■株式会社バイナル 輸出入・通関業務ソフトウェアとの連携(1.2MB)

輸出入・通関業務ソフトウェアへの文書管理オプションに「活文」を採用。決定から約6カ月という短期間でリリースを実現。

このページの先頭へ

問い合わせ・相談

製品やサービスに関するより詳しい情報を直接入手したい場合は、下記のフォームからお申込みできます。後日、下記掲載企業及び取扱い企業より、ご要望に応じてご連絡差し上げます。
下記のフォームに必要事項をご記入の上、確認ボタンをクリックして下さい。

※キーマンズネットのサービスに関するお問い合わせは、ページの最下部の「キーマンズネットへのお問い合わせ」からどうぞ。


問い合わせフォーム ( * は必須項目です)




1.入力

(1) ご要望をお選び下さい。 *

ご要望に沿ったシステム提案を行うために、参考情報として下記の質問にお答え下さい。(必須項目ではありません)

(2) 今回掲載の製品・サービスをご存知でしたか?
(3) 具体的な導入予定時期を教えて下さい。
(4) あなたの立場をお選び下さい。





製品・サービスの取扱い企業


株式会社日立ソリューションズ
住所:東京都品川区東品川4丁目12番7号
TEL:0120-090-922
URL:https://www.hitachi-solutions.co.jp/inquiry/


掲載企業


株式会社日立ソリューションズ
住所:東京都品川区東品川4丁目12番7号
TEL:0120-090-922
URL:https://www.hitachi-solutions.co.jp/


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10027983


IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > 文書管理 > 文書管理の製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ