セキュリティUSBメモリ作成ソフト InterSafe SecureDevice


セキュリティUSBメモリ作成ソフト InterSafe SecureDevice


アルプス システム インテグレーション

Keyノート

  • 基本情報
  • セキュリティUSBメモリ作成ソフト InterSafe SecureDeviceの特長
  • セキュリティUSBメモリ作成ソフト InterSafe SecureDeviceのスペック
  • セキュリティUSBメモリ作成ソフト InterSafe SecureDeviceの資料ダウンロード
  • セキュリティUSBメモリ作成ソフト InterSafe SecureDeviceの問い合わせ・相談

セキュリティUSBメモリ作成ソフト InterSafe SecureDevice

掲載日:2015/12/31

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企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
簡単に、低コストでセキュリティUSBメモリを導入したい。
USBメモリからのウイルス感染や不正利用を防ぎたい企業向け。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 ・汎用のUSBメモリを、管理コンソールでカスタマイズしてセキュリティ機能をつけたものに変換。
・USBメモリの有効期限超過時にはデータの破棄機能も搭載。
価格情報 Standard:3万8000円(税別)〜
Professional:14万7200円(税別)〜
Ultimate:4万円(税別)〜
サポートエリア 全国


特長


画期的

汎用のUSBメモリをセキュリティUSBメモリに変換!


InterSafe SecureDeviceは、汎用USBメモリを暗号化対応のセキュアなUSBメモリに変換できるセキュリティUSBメモリ作成ソフトだ。
USBメモリ内のデータを強固に守りながらも、業務効率を落とさず安全にデータの持ち運びが可能になる。

▼ニーズに合わせてセキュリティレベルを設定可能
InterSafe SecureDeviceで変換されたUSBメモリは、通常のUSBメモリと同様に編集/保存、コピー/削除などの操作が自由に行える。
ホストPC(登録PC)と、操作制限があるゲストPC(自宅や外出先等の登録外PCなど)を区別し、ゲスト(登録外)PCでは、下記モードを設定できる。

パスワードモード:パスワード認証と自動暗号化でデータを保護
読み取り専用モード:USBメモリからゲストPCへのコピーは可能。ゲストPCからUSBメモリへのコピーは不可能
情報漏洩対策モード
:ゲストPCからUSBメモリへのコピーは可能。USBメモリからゲストPCへのコピーは不可能
ウイルス対策モード:USBメモリ、ゲストPCへの相互のデータコピーはともに不可能
※いずれのモードもUSBメモリ内での編集/保存は通常のUSBメモリと同様に利用可能。

▼より強固で柔軟な情報漏洩対策機能を搭載
有効期限超過時にUSBメモリ内のデータの破棄機能や、同じ暗号キーをもつUSBメモリ内でしかデータを暗号化、復号化できないセキュアポーター機能(オプション)を搭載。

▼機能・目的に合わせて3モデルをラインアップ
・Standard版 (サーバレスで、簡単にセキュリティ対策が可能。※小、中規模企業向け)
・Professional版 (サーバを利用することで、USBメモリのログをリアルタイムに収集。※小、中規模企業向け)
・Ultimate版 (最上位モデル。人事情報システムと連携し、グループやユーザ管理が可能。※大規模企業向け)




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スペック

製品名 InterSafe SecureDevice
メーカー アルプス システム インテグレーション
クライアント側OS Windows 7 Home/Premium/Professional, Windows 8.1 Pro/Enterprise, Windows 10 Pro/Enterprise
クライアント側対応プロセッサ Pentium 4 2.0GHz 以上
クライアント側必要メモリ容量 1GB 以上(2GB以上推奨)
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS Microsoft Windows Server 2008 Standard Edition SP2,
2008 R2 Standard Edition SP1,2012 Standard / R2 Standard
サーバ側対応プロセッサ Intel Pentium 4 2.0GHz以上
サーバ側必要メモリ容量 2GB 以上 (3GB 以上推奨)
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 ■管理コンソール
Microsoft Windows Server 2008 Standard Edition SP2
Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard Edition SP1
Microsoft Windows Server 2012 Standard
Microsoft Windows 7 Professional / Enterprise / Ultimate
SPなし / SP1
Microsoft Windows 8.1 / Pro / Enterprise
Microsoft Windows 10 / Pro / Enterprise

※日本語OSのみ
※Windows 7, 8.1 は64bit版に対応

■利用可能なUSBメモリ
128MB以上(USB2.0/3.0)

※最新の動作環境、動作確認済みアプリケーションについては製品サイトにてご確認下さい。
製品サイトURL:http://www.alsi.co.jp/security/sd/

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価格情報


Standard:3万8000円(税別)〜
Professional:14万7200円(税別)〜
Ultimate:4万円(税別)〜


補足説明
Standardは、管理ソフト+USBメモリ5本ライセンスの価格。
Professionalは、管理サーバライセンス+USBメモリ1本ライセンスの価格。
Ultimateは、5クライアントライセンスの価格。

教育機関向けアカデミックライセンス、官公庁向けガバメントライセンスあり。
詳細は製品サイトURLの価格ページをご参照下さい。

サポートエリア


全国


補足説明

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資料ダウンロード

アンケート回答後、資料をPDFでダウンロードいただけます。



■セキュリティUSBメモリ作成ソフト「InterSafe SecureDevice」(4.3MB)

InterSafe SecureDeviceのカタログです。
■教育関係者向け:学校向けセキュリティソリューション(970KB)

ALSIが提供する学校・教育関係に向けたセキュリティソリューションの紹介資料です。URLフィルタリングや情報漏洩対策などを総合的にご紹介しています。
■導入事例集(教育委員会、病院、看護学校、企業)(1.2MB)

文教から、医療、企業まで、様々な業種の導入事例をご紹介。

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問い合わせ・相談

製品やサービスに関するより詳しい情報を直接入手したい場合は、下記のフォームからお申込みできます。後日、下記掲載企業及び取扱い企業より、ご要望に応じてご連絡差し上げます。
下記のフォームに必要事項をご記入の上、確認ボタンをクリックして下さい。

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製品・サービスの取扱い企業


アルプス システム インテグレーション株式会社
部署名:セキュリティ事業部セキュリティ営業部
住所:東京都大田区雪谷大塚町1-7
TEL:03-5499-8045
FAX:03-5499-0357
e-mail:ssg@alsi.co.jp
URL:http://www.alsi.co.jp


掲載企業


アルプス システム インテグレーション株式会社
部署名:セキュリティ事業部セキュリティ営業部
住所:東京都大田区雪谷大塚町1-7
TEL:03-5499-8045
FAX:03-5499-0357
e-mail:ssg@alsi.co.jp
URL:http://www.alsi.co.jp


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