データ連携ミドルウェア 「ASTERIA WARP」


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データ連携ミドルウェア 「ASTERIA WARP」

掲載日:2016/01/01
更新日:2016/07/15

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企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
・システム間のデータ連携のための工数を削減したい企業
・データの多重入力・集計作業を自動化し、業務効率を向上したい企業
製品形態 ソフトウェア
製品概要 企業内の様々なデータをノン・プログラミングで高速・簡単に連携するデータ連携ミドルウェア。
5,000社以上への導入実績を持ち、9年連続国内シェアNo.1を獲得。
価格情報 お問い合わせ下さい。
サポートエリア 全国


特長


シェアNo.1

高速・簡単開発で企業のデータ活用を促進する「データ連携基盤」


ASTERIA WARPは、5,000社以上の導入実績を誇る、9年連続国内シェアNo.1(※)のデータ連携ミドルウェア。アイコンのドラッグ&ドロップとプロパティの設定をするだけの“ノン・プログラミング”で、各種データベース、ファイルシステム、業務システム、クラウドサービスなど、様々なデータソースの連携を簡単かつ高速に実現することができる。
(※)出典:テクノ・システム・リサーチ「2015 年 ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB市場編」

■ 「ノン・プログラミング」の高速開発で構築期間を短縮
様々な機能を持つアイコン(コンポーネント)をドラッグ&ドロップして、処理の流れに沿って配置するだけで開発できるため、データ連携の工数を大幅に短縮できる。データを単純に連携させるだけでなく、文字列の操作、四則演算、条件分岐など、様々なデータ変換機能を有している。

■ 豊富な「アダプタ」と再利用可能な「サブフロー」で拡張性も抜群
多種多様なアダプタを標準装備しており、企業のデータ連携基盤としてシステムの連携先の拡張にも柔軟に対応できる。更に、ASTERIA WARPのオプション機能として、CData Software社の保有する60以上のアプリケーション、データベースに接続できるドライバーを、評価版として提供開始している。
また、一度作成した処理フローをサブフローとして再利用することも可能だ

■ 大規模開発・チーム開発を支援
デバッガバージョン管理機能に加えて、システム障害に対して復旧の負担を軽減する「チェックポイント機能」、複数のサーバーで構築されるシステム環境での監視、管理を補助する「Web API」を搭載している。作成したフローからボタン一つで仕様書やテーブル定義を自動出力でき、情報共有も容易に行える。



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スペック

製品名 データ連携ミドルウェア 「ASTERIA WARP」
メーカー インフォテリア
クライアント側OS Microsoft Windows Server 2008 R2 / 2012 R2
Microsoft Windows 7 / 8 / 8.1 / 10
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 ※ 64bit版OSでは、32bitアプリケーションとして動作
※ Excelアダプタ、PDFアダプタを使用する場合、32bit版Excelが必要
サーバ側OS Microsoft Windows Server 2008 R2 / 2012 R2
Microsoft Windows 7 / 8 / 8.1 / 10
Red Hat Enterprise Linux 6 / 7
CentOS 6 / 7
Ubuntu 14.04 LTS
Amazon Linux
サーバ側対応プロセッサ Quad Core CPU 以上を推奨
サーバ側必要メモリ容量 4GB 以上を推奨
サーバ側必要ディスク容量 1TB 以上を推奨
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 ▼ 詳細はHPをご参照下さい
https://asteria.jp/system/
製品サイトURL:https://www.infoteria.com/jp/warp/

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■ASTERIA WARP カタログ(1.5MB)

国内市場シェアNo.1のデータ連携ミドルウェア「ASTERIA WARP」の機能や活用シーンを紹介する製品カタログ。
■ASTERIA WARP 11の成功事例から学ぶ「企業データ活用術」(3.2MB)

企業システムが複雑に、データ量が膨大になる中、情報システム担当者が抱える課題にASTERIAがどのように貢献できるか、11の成功事例と4つのKeywordから解説。
■[連携基盤]ライオン:1,200本を超えるデータの共通連携基盤に(610KB)

システム連携の簡素化と標準化を実現するために「ASTERIA WARP」を全社規模の共通連携基盤として採用、将来的には1,200本を超えるデータ連携を実現。
■[連携基盤]J-オイルミルズ:海外製品リプレース、コストを1/4に(830KB)

海外EAI製品から「ASTERIA WARP」にリプレース、既存の連携フローをすべて維持したまま更新や保守管理にかかるコストを大幅に抑制、運用負荷の削減も実現。
■[データ分析]アンテリオ:高度な統計処理を短期間で実装(833KB)

分析に使用するオープンデータを含む各種データを「ASTERIA WARP」で加工・統合、特定担当者に依存することのない「使いやすさ」が採用の決め手に。
■[kintone]サイバーエージェント:子会社とのデータ連携を自動化(655KB)

70以上の子会社の管理業務を効率化するため「ASTERIA WARP」を導入、マスタ連携の自動化を実現したほか、kintoneとの連携でバックエンドの完全自動化を推進。

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製品・サービスの取扱い企業


インフォテリア株式会社
住所:〒140-0014 東京都品川区大井1-47-1 NTビル10F
TEL:03-5718-1250
FAX:03-5718-1261
e-mail:mktgf@infoteia.com
URL:http://www.infoteria.com/jp/warp/


掲載企業


インフォテリア株式会社
住所:〒140-0014 東京都品川区大井1-47-1 NTビル10F
TEL:03-5718-1250
FAX:03-5718-1261
e-mail:mktgf@infoteia.com
URL:http://www.infoteria.com/


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