IT・IT製品TOP > 基幹系システム > ERP > ERPの製品比較・一覧 > 製品詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > カテゴリ別 過去掲載製品ページ一覧 > 基幹系システム > ERP > 製品詳細

掲載されておりますサービス内容・料金・連絡先・リンク先などは掲載日時点のものです。変更している場合がございますのでご了承下さい。

掲載日:2015/12/22


電通国際情報サービス

【導入事例】塩野義製薬はなぜ「実際原価」にこだわったのか
コストコントロール力の強化が求められていた塩野義製薬の生産本部。実際原価に基づいた「製品単位での工程改善」を成功させるため、必要だったのは「SAP ERPのデータとシームレスに連携できる原価管理システム」でした――

医薬品、臨床検査薬・機器メーカー大手の塩野義製薬では、製造現場のコスト改善を図り、更なる競争力強化につなげるために、原価管理の改善に取り組みました。

数値情報に基づく現場でのPDCAを推進するため、原価計算方式を「標準原価」から「実際原価」に改めた点が今回の改善の注目ポイントです。従来の標準原価は管理会計目的のもの。これに対し、原材料の実際使用量や現場の実際作業時間を加味した実際原価は、より高精度に生産現場の現状を可視化します。

本資料では、これらを実現する原価管理システムとはどのようなものなのか、また、基幹システムとして利用しているSAP ERPのデータとどのように連携したのかを詳細に解説しています。
続きはPDFで≫≫





こちらの記事は会員限定になります


会員登録(無料)・ログイン

会員登録/ログインすると…
製品資料の請求や、ダウンロードができます


このページの先頭へ

製品・サービスの取扱い企業 株式会社電通国際情報サービス


掲載企業 株式会社電通国際情報サービス

この記事を読んだアナタにおすすめします。

PICUP 注目されている記事


今のマーケティング施策に足りないものは何か?――データ分析で顧客を理解する

デジタルマーケティングの世界では、顧客理解を深める手法やツールも登場し、次世代マーケティング施策の核として存在感を増している。日本企業のデジタルマーケティングの…

機械学習やAPIで強化された「エンドポイントセキュリティ」の現在形とは

あらゆる企業がサイバー攻撃の標的となる中、情報漏えいの実害を防ぐためには従業員の手元にあるエンドポイントの保護が重要になる。その理由と対策とは?

普及し始めたWindowsモバイル。管理面でも利用面でも充実したその機能とは?

モバイルデバイスにも普及し始めたWindows 10。業務での活用を進める上で懸念されるのがデバイス管理だ。そこで「モバイルデバイスとしてのWindows」のガ…

社内ITサービスの省力化を極める、ハイブリッドクラウド環境下の高速デプロイ術

社内ITインフラのクラウド化を進めたものの、思うように運用効率やサービス提供が改善されないケースが少なからず見られる。このような課題を抱える企業は、クラウドサー…

スマホ情報共有だと“伝わらない”のはなぜ? 3事例に学ぶ課題解決のコツ

スマートフォンを使った情報共有を進めたものの、情報量ばかりが増え、「知っておいて欲しいことが伝わらない」という状況に陥っている企業は多い。そこで注目したいのが“…

Excelで分析…企業が今取り組むべき集計レポーティングの自動化

データ集計やレポーティングに広く利用されているExcelだが「データ量が増えると時間がかかる」などの問題も。そこでExcel分析の限界を突破した事例を紹介。集計…

IoT活用最前線――製造現場に新たな安全管理を、IoTで変わる現場

製造業の現場では、今、安全管理の在り方が根本から変わろうとしている。労働災害事故の原因として多い「転倒・転落事故」の把握と対応に活用されるIoT技術を例に、その…

“顔の見えない顧客”も捉える、次世代マーケティングで顧客体験はどう変わる?

マーケティング活動においてカスタマーエクスペリエンス最大化の大きな壁となるのが“顔の見えない顧客”の存在だ。 捉えることができなかった顧客に対し、パーソナライズ…

CATEGORY 同じカテゴリのおススメ記事



印刷用ページへ

掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10027842


IT・IT製品TOP > 基幹系システム > ERP > ERPの製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

ページトップへ