クラウド型社内資産管理ソフト Assetment Neo


クラウド型社内資産管理ソフト
Assetment Neo


アセットメント

Keyノート

  • 基本情報
  • クラウド型社内資産管理ソフト Assetment Neoの特長
  • クラウド型社内資産管理ソフト Assetment Neoのスペック

クラウド型社内資産管理ソフト<br>Assetment Neo

掲載日:2015/12/14
更新日:2016/11/15


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
バーコードやRFIDを使ってIT機器の現物管理をしたい企業。ラック図や保守契約などのIT機器の付帯情報も一元管理したい企業。
製品形態 ASP・SaaS
サービス
概要
クラウド型の社内資産管理ソフト。社内の資産管理台帳を一元化して、常時正確な管理状態を維持。他社のIT資産管理ソフトと連携し、所在不明な機器を把握する。
価格情報 月額6万円〜(税別)
※ 利用ユーザ数無制限
※ 資産数やオプションにより価格変動、詳細はお問い合わせ下さい。
サポートエリア 全国


特長


現物管理強化

社内資産の現物管理を強化/他社のIT資産管理ソフトとの連携もOK


Assetment Neoは、購入から廃棄までのライフサイクル管理を実現する資産管理ソフト。バーコードやRFIDを使って管理することで、社内の資産が「どこで」「誰に」利用されているのかを把握できる。

●複数存在する資産台帳を一元管理
サーバー購入の際、情報システム部門はサーバー台帳に、経理部門は固定資産台帳に記載をするなど、同じ機器を管理する場合であっても、管理する項目や担当者の違いによって、それぞれ別々の台帳で管理されることが多く、台帳の記載漏れにつながるケースも少なくない。
Assetment Neoなら、こうしたばらばらな台帳を一元化することができる。メンテナンス権限も細かく指定できるため、社内の台帳管理を効率化できる。

●IT資産管理ソフトと連携して現物管理機能を強化
一般的なIT資産管理ソフトでは、遊休資産や紛失してしまった不明資産までを把握することが困難な場合が多いAssetment Neoは、IT資産管理ソフト上の機器と本来の管理対象の機器との差異を明確にし、隙のない正確な資産管理を実現。棚卸時にはIT資産管理ソフトの情報を参照して「みなし棚卸」とし、作業負荷を軽減できる。

●充実したIT機器の管理機能を搭載
【1】管理対象物ごとにそれぞれの管理項目をもつことができる台帳機能
【2】ユーザの運用にあった形で現物確認ができる棚卸機能
【3】各社員から仕様端末の報告を受け付ける利用者報告機能
【4】配線の可視化やランプの位置などが確認できるラック図管理
【5】内蔵品や付属品を本体に関連付けできる構成管理
【6】IT機器と保守契約の結び付けができる保守契約管理
【7】利用中のIT資産管理ソフトとの連携機能




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スペック

製品名(サービス名) Assetment Neo
サービス提供会社 アセットメント
動作環境 【対応ブラウザ】
Microsoft Internet Explorer 8/9/10/11
※ 図面機能を利用する場合はIE10以降
※ Chrome/Firefox/Safariは帳票機能一部非対応
提供エリア 全国
オプションサービス 下記「その他特記事項」参照
その他サービス ●導入支援サービス
・Fit&Gap
・教育サポート
・データ移行サービス
・初期棚卸支援サービス

●運用支援サービス
・バーコードラベル発行代行サービス
・データ登録代行サービス
・棚卸代行サービス
その他特記事項 ●Base機能
・資産情報
・組織変更
・廃棄

●オプション機能
・棚卸
・利用者報告
・ラベル印刷
・リース・レンタル
・貸出管理
・構成管理
・保守契約
・修理
・スマホ月額
・図面
・IT資産連携

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掲載企業


株式会社アセットメント
住所:〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-27-17 いちご南池袋ビル7F
TEL:03-4455-7504 (代表)
FAX:03-6912-8745


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