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掲載日:2015/11/16


富士通

明治大学が「Office 365+富士通」で得た3つのメリットとは?
これまで4〜5年の間隔でオンプレミスのメールシステムをリプレースしてきた明治大学はグローバルな大学に適したメールシステムの構築、4万人規模のアカウント移行を実行。同大学が「Office 365+富士通」で得た3つの大きなメリットとは?

創立150周年を見据え、改革と国際化を進めている明治大学。情報システム分野も積極的な改革を展開中だ。

「これまで4〜5年の間隔でオンプレミスのメールシステムをリプレースしてきましたが、そのたびに操作性が変わっていました。またシステムへの接続方法によってはその都度VPN接続が必要なことや、学内と学外での使い勝手が異なること、タブレットやスマートフォンに対応していないなど、解決したい点がありました」(理工学部 電気電子生命学科 情報基盤本部長)

そこで、学内で利用しているメールシステムを「MeijiMailシステム」として統合。そのベースとなるクラウドサービスに、同大学が選んだのは「Office 365」。そして、導入を支援するベンダには、富士通を採用。

明治大学が「Office 365+富士通」を選ぶことで得た、
計り知れないメリットとは?
また、最大の焦点となった、4万人規模に及ぶアカウント移行のポイントや今後の展開とは?

≫詳しくは資料にて!



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