特権ユーザ管理ソリューション 【CA Privileged Identity Manager】


特権ユーザ管理ソリューション
【CA Privileged Identity Manager】


CA Technologies

Keyノート

  • 基本情報
  • 特権ユーザ管理ソリューション 【CA Privileged Identity Manager】の特長
  • 特権ユーザ管理ソリューション 【CA Privileged Identity Manager】のスペック
  • 特権ユーザ管理ソリューション 【CA Privileged Identity Manager】の資料ダウンロード
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特権ユーザ管理ソリューション<br>【CA Privileged Identity Manager】

掲載日:2015/12/25
更新日:2016/03/24

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企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
特権IDを厳格に管理し、社内のセキュリティ強化(機密データ保護)・コンプライアンス徹底を実現したい企業
製品形態 ソリューション・その他
サービス
概要
特権ID管理ソリューション。ゲートウェイ型/サーバー制御型の2つのアプローチにより厳格な管理を実現する。PCI DSSなどの要件に対応し、監査対応にも有効。
価格情報 39万円〜(税別)
サポートエリア 全国


特長


特権ID管理

2つのアプローチで特権ID悪用を徹底ブロック!リスクを最小限に


 CA Privileged Identity Manager(以下、CA PIM)は特権ユーザの管理を実現するマルチプラットフォーム対応ソリューション。システム内において非常に高い権限を持つ特権IDは、悪用されると大規模な情報漏洩につながるなどそのリスクも大きい。CA PIMではこの特権IDを厳格に管理・制御することで、機密データの保護(セキュリティ強化)、コンプライアンス徹底を支援する。

●2つのアプローチで“抜け”のない管理を実現
 CA PIMはゲートウェイ型(共有アカウント・パスワードを管理し、ゲートウェイサーバでアクセスを制御する方法)と、サーバー制御型(サーバーごとにアクセスを制御する方法)の2つのアプローチに対応。ゲートウェイを経由せず、直接サーバーやDBにアクセスできるアカウントもブロックし、確実な対策を実現する。

<パスワード管理の自動化により、セキュリティ統制を徹底>
 特権ID利用の申請からパスワード発行、申請期間終了後のパスワード無効化までを自動化。人的ミスをなくすことで、セキュリティ統制を徹底できる。

<厳格なアクセス制御で予防的統制に効果あり>
 通信経路や利用端末まで細かくアクセスを制御できるのはCA PIMならではの特長。「この端末からTelnetで接続しなければDBにはアクセスできない」などきめ細かな設定に対応し、指定以外のアクセスはすべてブロック。不正アクセスを未然に防ぐ。

●PCI DSS要件にも対応!監査対応にも有効
 PCI DSSやISO 27002の要件に対応しており、準拠を強力にサポート。また、特権IDの利用履歴や、ログイン/アクセス状況、そのほかサーバーで発生した事象のログも細かく取得するのに加え、改ざん防止機能を搭載。もちろん監査ログとしても利用できるため、監査対応の手間を大きく軽減する。




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スペック

製品名(サービス名) 特権ユーザ管理ソリューション【CA Privileged Identity Manager】
サービス提供会社 CA Technologies
サービスメニュー(提供可能な製品群) 特権ID管理、サーバーリソースへのアクセス制御
動作環境 Red Hat、AIX、Solaris、Windows Serverなど(詳細はお問い合わせの上ご確認下さい)
オプションサービス -
その他特記事項 -
製品サイトURL:http://www3.ca.com/jp/securecenter/ca-privileged-identity-manager.aspx

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価格情報


39万円〜(税別)


補足説明
Managed Device課金(管理対象となるOSやDBなど)
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サポートエリア


全国


補足説明

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■製品データシート:CA Privileged Identity Manager(718KB)

物理環境と仮想環境の両方で提供している特権アイデンティティ管理(PIM)向けの総合的ソリューションの利用メリットや特長を紹介した製品資料。
■より厳格に徹底的に”特権ユーザ”アクセス管理+監査ログの取得(1.0MB)

ゲートウェイ型とサーバー制御型の2製品の比較や、双方のメリットを持ち、アクセスコントロール市場で非常に大きなシェアを誇るCA Privileged Identity Managerを紹介。
■アイデンティティのガバナンスと管理(5.9MB)

新しいテクノロジーがもたらす新しいアイデンティティ管理とガバナンスの問題や、オープン・エンタープライズ時代のアイデンティティ管理のあり方を解説した資料。
■「スノーデン時代」における内部脅威の防御(1.1MB)

内部の脅威が拡大し、その攻撃による大きな被害にどう対応していくべきか?
リスクをもたらす3種類の脅威や人物の特長を解説。誤解を解くためのテストも掲載。
■特権アイデンティティをセキュリティ保護する(288KB)

特権アイデンティティをセキュリティ保護する前に行うアカウントのタイプとその目的や要件を把握するリスクチェックに役立つ資料。成熟度モデルについても解説。
■特権アイデンティティ管理への詳細設定可能なアプローチ(348KB)

特権アカウントによって生じる脅威を低減するためパスワード制御は必要だが、更に制御を強化する必要性の解説。ビジネスにおける有効性も紹介した資料。

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CA Technologies 
部署名:CAジャパン・ダイレクト
住所:東京都千代田区平河町2-7-9 JA共済ビル9階
TEL:0120-702-600
e-mail:JapanDirect@ca.com
URL:http://www.ca.com/jp/


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住所:東京都千代田区平河町2-7-9 JA共済ビル9階
TEL:0120-702-600
e-mail:JapanDirect@ca.com
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