システム共通基盤の導入で、自社の企業競争力を具現化せよ

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掲載日:2015/11/16
更新日:2016/01/20


そこはIT化できません!と断らず、競争力へと転換できる情シスへ
これまで企業では、業務効率化やコスト削減の手段としてITを活用するケースが多かった。しかし、昨今では企業競争力を高めるためのITなどと言われることが増えている。極端に言えば、ITで業務効率化やコスト削減を図ることができるのは当然であり、皆と同じように取り組めば容易に実現可能なことだったかもしれない。ただ、「自社の競争力とは何か」を考えると、企業によってかたちは様々であり、各々の業務において積み重ねられてきた努力と工夫の結晶にほかならない。

そのため、具現化することは困難なものだが、若干角度を変えて考えてみると、少しは明瞭になってくる。情報システム部門の方々であれば「ここはIT化(システム化)できません」と断った、あるいは業務部門の方であれば断られたという部分に心当たりはないだろうか。実は、多くの場合、そうしたIT化できない業務プロセスにこそ、企業競争力を支えている要素が含まれているものと言える。例えば、顧客や取引先など、外部とのやりとりの部分が顕著ではないだろうか。そこをどうにかIT化し、更には自動化まで図れれば、ビジネスの効率化やスピード化を大きく推進できるはずだ。

では、そうした困難な壁を乗り越え、真の意味で“企業競争力を高めるためのIT”を実現するために、情報システム部門は、そして、企業はどうすればいいのか?
様々な業種の4社の事例を見ながら考えてみよう。

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