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掲載日:2015/10/28
更新日:2015/12/16


シスコシステムズ

ITインフラ構築への手間は不要!事前検証済み統合インフラの実力
事業の成長に合わせたシステム拡充はもちろん、リプレースや新たな仮想化基盤構築となると選定から検証、コスト算出などIT担当者にかかる業務負荷は大きい。そこでお勧めするのが柔軟性に富んだ事前検証済みITインフラソリューションだ。

システムのリース切れを契約期間切れの直前に相談され至急リプレースが必要な案件や、短納期で共通基盤を作って欲しいという難しい要望に苦労させられた経験を持つIT担当者は少なくないだろう。

システム構築で大変なのは限られた予算という問題もあるが、人員不足や納期の制限といった問題はより解決が難しい。そのためIT担当者はシステム構築のたびに限られた人員で多くの時間と労力をかけてきた。そんな悩みを一掃してくれるのが、FlexPodだ。

CiscoとNetAppによる、サーバ・ストレージ・ネットワークというインフラ構成要素に加え、動作するアプリケーションも含めて事前検証済みの形で提供する、垂直統合型インフラソリューションである。

本資料では、この"事前検証済みITインフラ"を導入することによって、人員不足と短納期に悩むIT担当者の課題をどう解決してくれるか、どんなことが実現可能なのかを、企業にもたらす効果とともに詳しく解説していく。





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