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掲載日:2015/10/05
更新日:2015/11/11


富士通マーケティング

メンテナンス市場で勝ち抜くための「攻めの保全業務」とは?
ビル/店舗/工場/住宅/公園といった施設の維持メンテナンスの現場では人手不足やコストダウン要求などの問題に直面しがち。サービス品質を確保し続けるには施設台帳など全情報・履歴の統合管理が鍵に。その実現のためには?

店舗管理業、ビルメンテナンス業、建設業といったメンテナンス業における下記のような課題。

●作業履歴や進捗状況の管理・把握がしっかりできていない
●現場の状況が変化しても、必要な情報が台帳に反映されない
●過去の見積が散失してしまい、担当者ごとに見積額が異なる
●物件や設備資産の情報管理ができておらず、メンテナンス提案が行えない

こうした課題は、専用のICTソリューションを活用することで解決し、更に他業務・他設備への展開といった「攻めの保全業務」へとつなげていくことが可能です。
資料で詳しく解説します。





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