IT・IT製品TOP > 基幹系システム > 特定業種向けシステム > 特定業種向けシステムの製品比較・一覧 > 製品詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > カテゴリ別 過去掲載製品ページ一覧 > 基幹系システム > 特定業種向けシステム > 製品詳細

掲載されておりますサービス内容・料金・連絡先・リンク先などは掲載日時点のものです。変更している場合がございますのでご了承下さい。

掲載日:2015/10/05
更新日:2015/11/11


富士通マーケティング

メンテナンス市場で勝ち抜くための「攻めの保全業務」とは?
ビル/店舗/工場/住宅/公園といった施設の維持メンテナンスの現場では人手不足やコストダウン要求などの問題に直面しがち。サービス品質を確保し続けるには施設台帳など全情報・履歴の統合管理が鍵に。その実現のためには?

店舗管理業、ビルメンテナンス業、建設業といったメンテナンス業における下記のような課題。

●作業履歴や進捗状況の管理・把握がしっかりできていない
●現場の状況が変化しても、必要な情報が台帳に反映されない
●過去の見積が散失してしまい、担当者ごとに見積額が異なる
●物件や設備資産の情報管理ができておらず、メンテナンス提案が行えない

こうした課題は、専用のICTソリューションを活用することで解決し、更に他業務・他設備への展開といった「攻めの保全業務」へとつなげていくことが可能です。
資料で詳しく解説します。





こちらの記事は会員限定になります


会員登録(無料)・ログイン

会員登録/ログインすると…
製品資料の請求や、ダウンロードができます


このページの先頭へ

製品・サービスの取扱い企業 株式会社富士通マーケティング


掲載企業 株式会社富士通マーケティング

この記事を読んだアナタにおすすめします。

PICUP 注目されている記事


「教育IT」徹底討論:学校を狙うサイバー攻撃の現状と最新の対策

2016年のある調査によると、教育、学習支援業のインシデント発生が全業種の中でトップだったという。攻撃の対象となった教育業界のICT化の現状とセキュリティについ…

セキュリティ分析の実践テクニック:ネットワーク運用との連携が導く次の一手

セキュリティ機器の運用では高度な専門知識が重視されるが、ネットワーク運用との連携も忘れてはならない。ネットワーク運用情報と組み合わせることで、インシデントの影響…

仮想化基盤統合、性能とコストを犠牲にしない選び方

HCIなどの登場で効率化が進む業務システムの運用。しかし、いまだに統合できない環境が残るのが多くの企業が抱える現実だ。だが、これを解消する技術が登場したという。

「HCI」に抱かれがちな3つの“懸念”は、今でも“懸念”のままなのか?

新製品には不安が付きものだ。今やITインフラ構築の有力手段となった「HCI」も例外ではない。HCI普及に取り組むSIerが、HCIに当初抱いていた「懸念」と「真…

進化するサイバー攻撃からバックアップデータをどう守る?

ビジネスの停滞を防ぐためにはバックアップとセキュリティ対策の統合的な運用が必要になってくる。本稿では「サイバーリカバリー」という新たな考え方を紹介する。

2018年第1四半期セキュリティ概況:サイバー犯罪者の“仮想通貨狙い”が明確に

2017年に猛威を振るったランサムウェアは急速に減少し、2018年のサイバー攻撃のトレンドは一気に様変わりした。仮想通貨を直接・間接に狙う攻撃、フィッシング詐欺…

VDIに“安定の速さ”を実現、テレワーク先駆企業の新ストレージ

働き方改革が話題に上ることが増えてきた。さまざまな仕組みが話題になっているが、本当に必要なものはいざというときのための「余裕」ではないだろうか。

1人150円/月で定番グループウェアと同等の基本機能が使える理由

定番の無料グループウェアが相次いで有料化したことで、製品選びは一気に難しくなった。乗り換え先選びではコストと機能のどちらを重視すべきか? 多くの担当者が頭を悩ま…

CATEGORY 同じカテゴリのおススメ記事




掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10027515


IT・IT製品TOP > 基幹系システム > 特定業種向けシステム > 特定業種向けシステムの製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ