SensorCorpus(センサーコーパス)


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Keyノート

  • 基本情報
  • SensorCorpus(センサーコーパス)の特長
  • SensorCorpus(センサーコーパス)のスペック

SensorCorpus(センサーコーパス)

掲載日:2015/10/05
更新日:2016/02/01


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
センサデータをリアルタイムの全社的な経営情報として活用したい製造業、農業、建設業、流通サービス業の企業など。
製品形態 ASP・SaaS
サービス
概要
様々なセンサデータの収集から管理、可視化、分析までを、簡単・安価・セキュアに実現可能な“IoTサービスプラットフォーム”。
価格情報 スタンダード・プラン
初期設定費用10万円
1ヵ月ごと
接続センサ数20台 5万円
50台 8万7500円
100台 12万5000円
1000台 56万2500円
※税別
サポートエリア 全国


特長


IoT

センサデータの閲覧・通知・分析を通して企業の様々な問題を解決


インフォコーパスの「SensorCorpus」は、様々なセンサ情報の集約に利用可能なクラウド基盤だ。ユーザ企業ではセンサから取得した測定データのクラウド上への送信・蓄積、更に閲覧・通知・分析などを容易に行えるため、ローカルな利用にとどまっていたセンサデータをリアルタイムの全社的な経営情報として活用できるようになる。更に、IoTデータを扱う際には、センサの盗難・乗っ取り・詐称への対策、データの匿名化などが必要となるが、「SensorCorpus」ではIoTセキュリティフレームワークにもとづく各種機能を強化中だ。

【つながる】専用API、センサプロファイルを用いて簡単に接続
NoSQL技術を用いることで、非構造化データの処理を実現し、スケールアウトも容易。REST APIなどの専用APIの提供により、多様なサービスからの利用に対応可能だ。また、センサやゲートウェイなどの機器情報を管理プロファイルとして効率的に管理する仕組みとして、センサプロファイル機能を提供している。

【見える】ビジュアルダッシュボードで結果をすぐに表示
取得したセンサデータの可視化ツールとして、自由に組み合わせ可能なダッシュボードを提供。数値やグラフ、メーター類、計器などのウィジェットが用意されており、製造業、農業、建設業、小売、流通サービス業など、様々な利用目的に応じたカスタマイズが可能だ。

【分かる】蓄積データを用いて分析。通知でうっかりも防止
クラウド上に蓄積したセンサデータを解析し、実世界の現象の背後にある様々な関係性や原因などの抽出・特定を行える分析ツールを用意。例えば、機器や設備の異常値・障害の検知、農業や環境など自然現象の原因の推測、あるいはマーケティングやライフログの因子の相関関係をとらえるといった様々な用途・場面に活用できる。また、うっかり防止に必須な通知機能も備えており、データが指定値に達したらメールで通知・警告を行ってくれる。




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スペック

製品名(サービス名) SensorCorpus(センサーコーパス)
サービス提供会社 インフォコーパス
動作環境 -
提供エリア 全国
オプションサービス ・UIカスタマイズサービス
・接続支援サービス
・ゲートウェイ開発支援サービス
・通知カスタマイズサービス
・分析サービス
・アーカイブサービス
その他サービス -
その他特記事項 -

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掲載企業


株式会社インフォコーパス
住所:東京都渋谷区代官山町13-8-402
TEL:03-6416-1365
FAX:03-6416-1387


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