つながる設計書ツール『SI Object Browser Designer』


つながる設計書ツール『SI Object Browser Designer』


システムインテグレータ

Keyノート

  • 基本情報
  • つながる設計書ツール『SI Object Browser Designer』の特長
  • つながる設計書ツール『SI Object Browser Designer』のスペック

つながる設計書ツール『SI Object Browser Designer』

掲載日:2015/08/31
更新日:2015/12/15


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
ソフトウェアの設計工程において、「品質」「生産性」「変更管理ができない」「属人化」などの課題を抱えている企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 設計工程をシステム化し、基本/詳細設計書の生産性、品質を改善。自動バージョン管理や設計資産の再利用、標準化も可能。
価格情報 オンプレミス版 35万8500円〜
クラウド版 月額2万円〜
※税別
サポートエリア 全国


特長


システム設計

“つながるシステム設計”を実現し、設計工程の課題を一挙に解決


つながる設計書ツール『SI Object Browser Designer』は、1万社・15万ライセンスを超える導入実績を誇るデータベース開発支援ツール『SI Object Browser シリーズ』の設計専用ツールであり、ソフトウェア開発の上流工程である基本設計・詳細設計をシステム化し、合理化・標準化を実現する。ExcelやWordを用いた設計書作成で生じがちな、「修正個所が複数にわたり不整合が発生する」「設計書の記述ルールやフォーマットを統一できない」「変更管理ができない」といった設計工程の課題を、以下の3つの「つながる効果」により、解決することができる。

まとめる(設計データの統合管理)
データベースに統合管理することにより、「串刺し検索」「システム単位での相違点を比較」「仕様変更時に影響範囲を瞬時に調べる」といったことが可能となる。

生み出す(設計書/テスト仕様書を生成)
基本/詳細設計書を自動生成。また、設計書データを加工して、単体テスト仕様書も自動生成する。

活かす(ノウハウをテンプレート化)
作成した設計標準を設計書フォーマットテンプレート登録する「ドメイン」機能により次回の案件を効率よく行うことができる。

また、自動バージョン管理を搭載しており、複数設計者の同時更新を防げる上、「誰が・いつ・何を」変更したのかをいつでも把握することが可能だ。




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スペック

製品名 つながる設計書ツール『SI Object Browser Designer』
メーカー システムインテグレータ
クライアント側OS Windows XP/Vista/Server 2008/7/Server 2012/8/10
クライアント側対応プロセッサ インテル Core2Duo以上
クライアント側必要メモリ容量 2GB以上(推奨最低3GB)
クライアント側必要ディスク容量 10GB以上
クライアント側その他動作環境 Microsoft Excel 2007以上
サーバ側OS Windows Server 2008 R2/2012
サーバ側対応プロセッサ インテル Xeonプロセッサー 1CPU、4コア以上
サーバ側必要メモリ容量 8GB以上(推奨16GB)
サーバ側必要ディスク容量 100GB以上
サーバ側その他動作環境 PostgreSQL 9.2以上、IIS 7.5以上
その他特記事項 -

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掲載企業


株式会社システムインテグレータ


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