FUTUREONE ERP


FutureOne

Keyノート

  • 基本情報
  • FUTUREONE ERPの特長
  • FUTUREONE ERPのスペック

FUTUREONE ERP

掲載日:2015/08/05
更新日:2016/01/01


企業規模 中堅企業 向け
オススメ
ユーザ
“企業経営の全体最適化”を実現できるERPを探している企業。
基幹業務処理を一元化し、リアルタイム経営を実現したい企業。
製品形態 ソリューション・その他
サービス
概要
企業の全体最適化を設計思想とした中堅企業向け完全統合型ERPパッケージ。業務データを一元管理・統合処理できるため、様々な経営情報をリアルタイムに取得できる。
価格情報 2000万円〜
※税別
サポートエリア 全国


特長


国産ERP

“全体最適化”を追求した完全統合型ERPパッケージ


FUTUREONE ERPは、企業経営の全体最適化を設計思想とした国産の中堅企業向け完全統合型ERPパッケージだ。販売管理、生産管理、会計管理といった特定分野向けのERPパッケージは部分最適になりがちなのに対し、FUTUREONE ERPは経営システムとしての観点から、企業経営の全体最適化を追求しているのが大きな特長だ。

製造業(組立加工業)向けERP-AS流通業(卸売業)向けERP-WSがあり、更に、それぞれの業界・業種の特性に合わせて業務プロセスを最適化した業種別テンプレートが用意されている。

FUTUREONE ERPは、販売管理、購買管理、生産管理、在庫管理、原価管理、会計管理などの基幹業務処理を一元化。それぞれのマスタデータや取引データを一元管理・統合処理できるため、各種の経営情報をリアルタイムに取得することが可能。これにより、次の特長を実現している。

●リアルタイム経営の実現
・現場での入力がリアルタイムに会計に反映されるため、常に最新の経営状況が把握可能
・不明な取引が見つかった場合は、いつでもドリルダウンで発生源まで遡って原因分析が可能
・会計処理が月初・月末に集中しないため、月次決算の早期化が可能

業務の簡素化・効率化
・各種の取引データを1つのデータベースで管理するため、重複入力の手間が削減でき、データの不整合も抑制できる

●部門間のスムーズなデータ連携
・基幹業務システムが一元化されているため、様々なデータを部門間で共有可能
・情報共有のスピードアップによって部門間の連携を緻密にし、全社レベルでの全体最適を実現

●リアルタイム連携ならではの高鮮度情報の提供
・伝票単位でのデータ更新により、実在庫だけでなく利用可能在庫や予定在庫などもリアルタイムで管理できる
・与信限度額残高や資金繰りなどの情報も、高鮮度な状態で提供可能




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スペック

製品名(サービス名) FUTUREONE ERP
サービス提供会社 FutureOne
サービスメニュー(提供可能な製品群) ■FUTUREONE ERP‐AS−製造業(組立加工業)向け
■FUTUREONE ERP-WS−流通業(卸売業)向け
動作環境 その他特記事項参照
オプションサービス -
その他特記事項 クライアント側OS:Windows Vista/7/8
クライアント側対応プロセッサ:Core i3以上
クライアント側必要メモリ容量:4GB以上
クライアント側必要ディスク容量:−
クライアント側その他の動作環境:−
サーバ側OS:Windows Server 2012 Standard
サーバ側対応プロセッサ:Xeon E5系 (要6コア+Hyper Threading機能)
サーバ側必要メモリ容量:16GB以上
サーバ側必要ディスク容量:300GB以上
サーバ側その他動作環境:【DB】Oracle
その他特記事項:上記サーバのスペックは、アプリケーションサーバ、データベースサーバ、帳票サーバを1台に入れた場合です。サーバー数によりスペックは異なりますのでお問い合わせ下さい。

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掲載企業


FutureOne株式会社
住所:〒141-0032 東京都品川区大崎2-9-3 大崎ウエストシティビル 6F
TEL:03-5719-6122
FAX:03-5719-6123
e-mail:f1-marketing@future-one.co.jp


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