Lit i View EMAIL AUDITOR


UBIC

Keyノート

  • 基本情報
  • Lit i View EMAIL AUDITORの特長
  • Lit i View EMAIL AUDITORのスペック

Lit i View EMAIL AUDITOR

掲載日:2015/07/30


企業規模 大企業・中堅企業 向け
オススメ
ユーザ
機密情報漏洩や国際カルテル、優秀な人材の流出、ハラスメントなどを防止したい企業。メール監査の効率化・精度向上を望む企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 監査官の調査手法を学習した人工知能が平時のメールから不正の予兆を検知。全数監査の結果から関連メールを自動抽出、高精度なメール監査と工数削減を実現するシステム。
価格情報 お問い合わせ下さい。
サポートエリア 全国


特長


情報漏洩対策

人工知能がEメールのやり取りの監査をサポート


不正を未然に防止 監査官の手法を学んだ人工知能がメール監査をサポート
「Lit i View EMAIL AUDITOR(リットアイビュー・イーメールオーディター)」は、人工知能が監査手法を自動で学習し監査をサポートするEメール監査システム。カルテルなどのコンプライアンス違反や情報漏洩の予兆のあるEメールを、従来のようなキーワードによるフィルタだけではなく、メールの文面から人工知能が高精度に自動で抽出する。
 
少量のサンプルデータから大量のデータ解析が可能
十数通のメールから作成された少量のサンプルデータもとに人工知能が全メールを自動仕分け。人間に比べ約4000倍の速さでレビューを実施する。サンプルを用意せずにUBICが用意するナレッジベース(情報漏洩、カルテル)を利用することも可能。

高精度で適切な数量のメールを抽出
メールを品詞レベルまで分解し、対象者間でどのような言葉を、どのような組み合わせで使用しているかを分析することで、精度の高いメール抽出が可能。更に抽出したメールのスコアを算出するので関連度の高いものから目視監査をすることで、工数の大幅な削減になる。

監査結果をもとに自動学習

社内における人間関係の問題、待遇への不満、転職といった事象を原因として、情報漏洩が起こりやすくなるなど、監査人が判断する典型的な行動を人工知能が学習することで、より賢いナレッジベースを日々自動で作り上げることが可能。また、機密情報として管理されているファイルを登録することで、ファイルの内容を自動学習し、同一ファイルはもちろん、コピーペーストされたような類似ファイルも抽出することができる。




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スペック

製品名 Lit i View EMAIL AUDITOR
メーカー UBIC
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 【対応ブラウザ】
Internet Explorer 10、11
サーバ側OS Windows 2012 Server R2 64bit
サーバ側対応プロセッサ Intel Hexa-Core と同等かそれ以上
サーバ側必要メモリ容量 32GB以上
サーバ側必要ディスク容量 データ量により変化
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 【クラウドサービスによる提供/連携運用】
・本製品をクラウド(Intelligence Cloud)サービスにて提供しています。
・既存のメールサービス、アーカイブをご利用の環境でも本製品で監査することが可能です。
(詳細はお問い合わせ下さい。)

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掲載企業


株式会社UBIC
住所:〒108-0075 東京都港区港南2-12-23 明産高浜ビル 7F
TEL:03-5463-6344


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