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掲載日:2015/06/30
更新日:2015/08/27


レノボ・ジャパン

「院内システム再構築」迫られた要件と全面刷新を検討すべき理由
サーバーやPCの老朽化で管理負荷増大やレスポンス低下などの問題が次々に浮上。ただ応急処置的な機器入れ替えでは逆に悪化も…。コスト面や管理面の効率化には“統一”と“適材適所”が効果的。その詳細をシステム刷新の成功事例で確認!

大阪府寝屋川市の社会医療法人 山弘会 上山病院では、2007年から院内の情報化を本格的に進め、様々な情報システムの導入・統合に取り組んできました。

しかし、近年はサーバーやPCの老朽化にともない、
ハードウェア障害による復旧作業など、運用負荷が増加
システム側の性能不足によるレスポンス低下
といった問題に直面。

更に、業務の拡大とともにサーバー台数が増加し、
設置スペースや消費電力の増大
乱立する無停電電源装置(UPS)とバッテリ交換サイクルのばらつき
システムごとに統一性のない保守契約
などの課題が浮上してきました。

そこで、業務の効率化と院内の高度な情報連携を目指し、サーバー統合とクライアント環境の刷新を推進!その際、成功につながるキーワードとなったのが“統一”と“適材適所”です。

具体的なシステム構成や導入効果などを詳しく紹介した資料を用意しましたので、是非、ダウンロードしてお役立て下さい!





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