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掲載日:2015/05/20
更新日:2015/06/22


インフォテック

10社以上の中からワークフローを選定。決め手は連携のしやすさ
コーポレートガバナンス強化のために申請業務を電子化した日興通信株式会社。当初はグループウェア付属のワークフローを利用していましたが、意図している使い方ができなかったため新ワークフローを導入。選定の決め手はAPI連携でした。

コーポレートガバナンス強化を目的に、各種申請業務を電子化した日興通信株式会社。

同社では10社以上のワークフローの資料を収集して検討、最終的に2社の試用版を使用して1ヵ月程度の検証を行い導入製品を決定。
決め手となったのは、既存の基幹システム、営業基幹システムとAPIで連携でき、帳票類の作成が容易に行えたことでした。

導入担当者のインタビューを中心に製品導入の経緯や選定のポイントなどを紹介いたします。





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