クラウド基盤上にIBM i環境を構築「IIJ GIO Power-iサービス」

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掲載日:2015/03/10
更新日:2015/04/07


IIJグローバルソリューションズ

IBM i環境をクラウド活用する際の留意点とメリットを詳しく解説
基幹系システムで多く利用されているIBM i(AS/400)環境もクラウド化のニーズが高まっています。そこでIBM i環境のクラウド移行にはどのような検討ポイントがあり、どんなステップで移行を進めたら良いのか?を分かりやすくまとめました。

本資料は、
●IBM i(AS/400)環境をオンプレミスで構築しているが、クラウドへの移行を検討している。
●既存IBM iシステムのDR(ディザスタリカバリ)や開発用環境を準備したい。

といった要望を持つ企業へ、IBM iクラウド基盤を利用する際の「検討ポイント」と「導入(移行)のステップ」をまとめたもの。

基幹系システムの効果的なクラウド活用を行うために、必ず押さえておくべき4つのポイントをとりあげ、IBM iシステムならではの視点から解説。更には、オープン系システムよりプログラム資産の継承性が高いIBM i環境の移行ステップを詳細に紹介しています。

IBM iユーザ企業にとって「クラウド化の基礎知識」とも言える内容を網羅したこの資料を是非ご一読いただき、スムーズなクラウド活用にお役立て下さい。

≫詳しくは資料にて



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