CRM Insight


NTTデータ数理システム

Keyノート

  • 基本情報
  • CRM Insightの特長
  • CRM Insightのスペック

CRM Insight

掲載日:2014/12/12


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
POSやマーケティングデータなど、毎日数千、数万、数十万単位で蓄積されていくデータを分析し、意思決定に役立てたい企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 ポイントカードデータやID付きPOSデータで顧客動向などの分析ができるシステム。本格的マイニングも搭載しながら使い安さと分かりやすさを追求。
価格情報 月額10万円〜(税抜き)
サポートエリア 全国


特長


CRM分析

ブラウザから利用できる、手軽で高度なCRM分析ツール


「CRM Insight」は、ID付きPOSデータに、会員、商品、店舗、ポイント、キャンペーン等のデータを組み合わせて分析可能な、CRMのための分析ツールだ。
ブラウザベースの分かりやすいインターフェースを採用。クリックしていくだけで分析結果を得ることができる。結果の丁寧な解説も合わせて表示されるので、結果の理解もサポートしてくれる画期的なツールとなっている。
基本集計に加え、購買傾向による顧客セグメントや併売分析など、マイニング手法を活用した分析も用意され、日常での現場状況把握から、企業戦略における意思決定に至るまで、広く結果を活用することができる。

●現場からも、役員室からも、ブラウザで手軽に分析
サーバ上ですべて分析を行うため、クライアント側で必要なのはブラウザのみ。分析メニューや結果のアクセス制限も行えるため、レベルの異なるスタッフへの情報提供にも対応。

●マイニングを活用した全22種類の分析を実現
NTTデータ数理システムが長年培ってきた分析のノウハウを生かし、年齢・性別などによる集計分析のほか、RFM分析やABC分析はもちろん、購買傾向セグメント分析、キャンペーン効果分析、ポイント効果分析など、今まさに必要としている情報を分析できる。

●「Visual Mining Studio」との連携で、更に高度な顧客分析が可能
「Visual Mining Studio」と併用することで、気になる結果をより深く分析することもできる。カスタマイズ機能を活用すれば、深堀分析をそのまま「CRM Insight」のメニューに追加することも可能(別途有償)。

●サーバは自由に選択
「CRM Insight」はハードウェアを限定しないシステム。
クラウド上にも自社サーバ上にも自由に展開可能。必要データを揃えれば、導入企業の情報システム担当者が構築設定することも可能なため、初期費用を最小限に抑えることができる。




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スペック

製品名 CRM Insight
メーカー NTTデータ数理システム
クライアント側OS Windows Vista/7/8、Linux、MacOS
クライアント側対応プロセッサ Intel Pentium 4 程度以上
クライアント側必要メモリ容量 2GByte以上
クライアント側必要ディスク容量 100MByte以上
クライアント側その他動作環境 Internet Explorer 10 以降
Google Chrome 32以降(他のブラウザについてはお問い合わせ下さい)
サーバ側OS Windows Server 2008/2012
サーバ側対応プロセッサ Intel Pentium 4 2GHz以上(推奨:同時利用ユーザ数分のCPU又はコア数)
サーバ側必要メモリ容量 8GByte以上(推奨:同時利用ユーザー数×4GByte)
サーバ側必要ディスク容量 5GByte以上(データ領域は別途必要)
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 -

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掲載企業


株式会社NTTデータ数理システム
住所:〒160-0016 東京都新宿区信濃町35番地 信濃町煉瓦館1階
TEL:03-3358-6681 (営業部)
FAX:03-3358-1727
e-mail:crm-info@msi.co.jp


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