リアルタイムレプリケーション【Arcserve Replication/HA】


リアルタイムレプリケーション【Arcserve Replication/HA】


Arcserve Japan

Keyノート

  • 基本情報
  • リアルタイムレプリケーション【Arcserve Replication/HA】の特長
  • リアルタイムレプリケーション【Arcserve Replication/HA】のスペック

リアルタイムレプリケーション【Arcserve Replication/HA】

掲載日:2014/10/21
更新日:2015/05/15


企業規模 大企業・中堅企業 向け
オススメ
ユーザ
・リアルタイムにデータ保護して業務継続性を高めたい企業
・簡単かつ低コストに災害対策、遠隔バックアップを行いたい企業
製品形態 ソフトウェア
製品概要 データの変更をリアルタイムに別サーバへ転送することで継続的なデータ保護を実現するレプリケーション・ツール。簡単な操作性と低価格で災害対策を実現できる。
価格情報 9万8000円(税別)〜
サポートエリア 全国


特長


業務継続

クラウドにも対応! 様々なニーズを満たすバックアップ・ツール


Arcserve Replication / High Availability r16.5は、データの変更をリアルタイムにキャプチャし、LANまたはWANを介して複製先サーバへ転送することで継続的なデータ保護を実現するレプリケーション・ツール。万が一、本番サーバがシステムダウンした場合、障害直前の状態にデータを戻す。更に、災害復旧対策の運用コストを削減も可能。Arcserve Replication r16.5は、ファイルサーバ専用に機能を絞ったArcserve Replication for File Server、データベースにも対応したスタンダードなArcserve Replication、スイッチオーバーも可能なArcserve High Availabilityをニーズに合わせて選択できる。

■Arcserve Backup との連携
バックアップソリューション「Arcserve Backup」との優れた連携が可能。Arcserve の管理コンソールから呼び出しでき、対象フォルダのバックアップ側での自動認識。煩雑な設定不要で、自動バックアップを行う。既存環境の設定変更なく導入でき、リストア中もシステム運用が継続できる。

■より簡単に運用できる操作性
多くのユーザから好評を得る「Arcserve Backup」の直感的でわかりやすい操作性を継承。ユーザインターフェース、メニューバーのボタンで、ほぼすべての操作が可能。

■障害発生時には、迅速なリカバリが可能
障害発生直前の正常なデータまで巻き戻す「リワインド・テクノロジ」を採用。障害時には戻したいポイントに迅速にデータをリカバリ可能。

■低価格でデータ保護が可能
優れたレプリケーション機能を備えていながらも、9万8000円(税別)〜という低価格を実現。簡単かつコストをかけずにデータ保護を行いたいユーザのニーズに応える製品。

■設備投資費を抑えたクラウドの活用
クラウド上にデータを複製することができるため、設備投資費を抑制したい企業でもすぐに災害対策の実現が可能。




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スペック

製品名 Arcserve Replication for File Server r16.5
Arcserve High Availability for File Server r16.5
Arcserve Replication r16.5
Arcserve High Availability r16.5
メーカー Arcserve Japan
クライアント側OS -
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS Windows Server 2003 / Windows Server 2003 R2 / Windows Storage Server 2003 R2 / Windows Server 2008 / Windows Server 2008 R2 / Windows Storage Server 2008 R2など
サーバ側対応プロセッサ 1GHz 以上の Intel Xeon/Pentium/Celeron ファミリ、あるいは互換性のあるプロセッサ
サーバ側必要メモリ容量 [Arcserve RHA エンジン]
32 bit の場合 : 512MB 以上推奨
64 bit の場合 : 1GB 以上推奨

[Arcserve RHA コントロール サービス]
1GB 以上推奨
サーバ側必要ディスク容量 コンポーネント別 必要空き容量
Arcserve RHA エンジン : 100MB 以上
Arcserve RHA コントロール サービス : 2GB 以上
Arcserve RHA マネージャ : 50MB 以上量
Arcserve RHA パワーシェル : 30MB 以上
サーバ側その他動作環境 スプール領域:複製対象データ全体の10%〜15%以上のディスク空き容量を推奨
その他特記事項 動作要件の詳細はArcserveのWebサイトでご確認下さい。
http://www.casupport.jp/resources/babxo165win/sysreq.htm
技術情報はこちらから
http://www.casupport.jp/resources/babxo165win/
無償トライアル版ダウンロードのお申込みはこちらから。
http://www.arcserve.com/jp/products/trials.aspx

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掲載企業


Arcserve Japan 
住所:東京都千代田区神田神保町1-105神保町三井ビルディング
TEL:0120-410-116
e-mail:JapanDirect@ca.com


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