認証プラットフォーム Entrust IdentityGuard

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掲載日:2014/08/06
更新日:2014/10/01


エントラストジャパン

米国財務省にも採用された認証システム。その実力とは?
オンラインバンキングの不正送金、情報漏洩などの事件が多発する昨今、不正アクセスやフィッシングなどへの対策は企業にとっての必須事項です。そこで世界的実績のある認証システムを紹介。米国財務省にも採用されたその実力とは?

認証システム「Entrust IdentityGuard」は、世界81ヵ国で導入され、実に5000万以上のユーザに利用されているセキュリティソリューション。

乱数表(グリッドカード)、アウトオブバンド、IPロケーションなどユニークな認証方式を多数サポートし、複数の認証方式を組み合わせて利用できるのが大きな特長。これにより、二重三重の強固な認証システムを「Entrust IdentityGuard」だけで実現することが可能です。

本資料では、このEntrust IdentityGuardの製品概要や機能詳細、米国財務省や東京工業大学などへの導入事例も紹介いたします。

≫続きは資料にて!



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