HP SiteScope


日本ヒューレット・パッカード

Keyノート

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  • HP SiteScopeの特長
  • HP SiteScopeのスペック

HP SiteScope

掲載日:2014/07/31


企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
現在Pingで監視を行っており、レベル/精度を上げたい企業。エージェントの管理工数削減、サイレント障害対策などが課題の企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 インフラからサービスまでの監視・レポーティングまでをオールインワンで実現。エージェントレス方式採用により極限までメンテナンスコストを削減可能な監視システム。
価格情報 お問い合わせ下さい。
※有償版ポイント制ライセンス
※無償版(Freemium版)もあり
サポートエリア 全国


特長


監視システム

エージェントレスでインフラ監視からユーザ体験監視まで


HP SiteScopeは、販売開始から18年の実績を誇るエージェントレス型サーバー監視ソフトウェア。インフラからサービスまで幅広い対象を監視・レポーティングするオールインワンのツールである。様々なニーズに対応するが、例えばデータセンターの制約で監視対象にエージェントを導入できない、小さな規模でサーバー監視を行いたい、フリーソフトでは不安などというケースでは特に重宝する製品だ。
 ※2014年7月現在

●エージェントレスだから、運用負荷が極めて軽微
 エージェントの導入・更新作業が必要ないため、メンテナンス負荷を大幅に下げることが可能だ。特に仮想マシンの監視においては導入負荷が少ないため、昨今プライベートクラウドに適用されることが多い。

●「サービスが継続しているかどうか」が分かるユーザ体験監視
  単なるインフラの死活監視のみならず、「サービス」が継続して提供されているかどうかを監視できる点がHP SiteScopeの大きな特長だ。エンドユーザと同じ操作をHP SiteScopeが行うことで、いち早くサービス中断の発生を明らかにする。

●周辺技術の進化に対応する豊富な監視設定
日々進化するITの周辺技術に対応するために、組み込みモニタを用意した。管理者はこれらのモニタを使用することですぐに様々な対象を監視でき、独自の監視項目も簡単に追加することが可能だ。




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スペック

製品名 HP SiteScope
メーカー 日本ヒューレット・パッカード
クライアント側OS 監視対象として多様なOSやミドルウェア、アプリケーション、ネットワーク機器、プロトコルなどに対応
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 リモートでログインできるネットワーク接続
サーバ側OS ■32/64bit対応の詳細、SPのバージョンはお問い合わせ下さい
■Windows: Windows Server 2003 / Server 2008 / Server 2012
■Linux: Oracle Enterprise Linux、CentOS、 Red Hat ES/AS Linuxなど
サーバ側対応プロセッサ x86 / x64ベース 1コア 2GHz以上
サーバ側必要メモリ容量 2GB以上
サーバ側必要ディスク容量 10GB以上
サーバ側その他動作環境 本情報はバージョン11.24における2014年7月現在のもの
無償版(Freemium版)は64bit Windowsのみ対応、一部機能制限あり
その他特記事項 仮想化対応:
VMware ESX 3.0
VMware VirtualCenter 3.0
vSphere 4.1, 5.0

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掲載企業


日本ヒューレット・パッカード株式会社
部署名:HPソフトウェア事業統括
住所:〒136-8711 東京都江東区大島2-2-1
TEL:0120-96-1673

備考: フリーダイヤル電話の営業時間:カスタマー・インフォメーションセンター 
月〜金 9:00-17:00 (土日、祝祭日、年末年始及び5/1を除く)


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