クリックダイアル・クリックコール『ExCall』


クリックダイアル・クリックコール『ExCall』


ソフトマティック

Keyノート

  • 基本情報
  • クリックダイアル・クリックコール『ExCall』の特長
  • クリックダイアル・クリックコール『ExCall』のスペック

クリックダイアル・クリックコール『ExCall』

掲載日:2014/04/25


企業規模 中堅企業・中小企業 向け
オススメ
ユーザ
名簿、顧客管理システム等からの効率的なダイアリングを行いたい企業。素早く、間違いのない電話発信業務を行いたい企業など。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 WEB画面上に表示された電話番号へ即時ダイアルを行うクリックダイアリングシステム。表示されている電話番号をクリックすることで自動かつ高速にダイアルする。
価格情報 お問い合わせ下さい。
サポートエリア 全国


特長


即時ダイアル

ブラウザに表示されている電話番号へ、ワンクリックで発信!


ExCall』は、WEB画面上に表示された電話番号への即時発信を行うクリックダイアリングシステムだ。ブラウザに表示された企業情報ページや電話番号一覧ページ、顧客管理システムなどの電話番号をクリックすることによる即時発信を可能にする。テレアポ、見積り査定、問い合わせ対応などのコールセンター業務を大幅に効率化するものだ。

ダイアル時間の短縮、かけ間違いの防止に
画面を見ながらダイアルを行った場合、電話番号の確認や受話器・ボタンの操作などで1件あたり6〜10秒程度の時間がかかるが、ワンクリック発信ならばこの時間を短縮できる。デジタル回線や光回線を使用すれば、ダイアル完了まで約1秒。大量の発信業務を行う現場などでは、大幅な効率化を見込むことができる。また、かけ間違いなどによる時間や費用のロスも防ぐことができる。

ブラウザで表示されるすべてのアプリケーションで利用可能
ブラウザに表示される電話番号に対応しており、WEBシステムのCRMや顧客管理とは極めて相性がよい。カスタマイズすることなく、導入してすぐにアウトバウンド業務に活用できる
※対応ブラウザ:Internet Explorer及びFirefox


既存の電話設備を活かした導入が可能
ExCall』が稼働する所定の電話設備であれば、既存電話設備にソフトウェアのみ導入することも可能。更に、CTI連携の機能が存在するPBX・交換機であれば、カスタマイズ対応を行うことで既存資産を有効活用できる。

コールセンター機能を更に拡張するために
WEB更新監視ツールと組み合わせ、新着情報として表示された電話番号を自動検出して、『ExCall』より自動発信する仕組みを構築することができる。また、ソフトマティックの既存パッケージ製品「メモ録Pro(通話録音)」「リトリーバーPro(通話モニタリング・管理)」「状態表示ライトシステム」などとの連携も容易に行える。




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スペック

製品名 クリックダイアル・クリックコール『ExCall』
メーカー ソフトマティック
クライアント側OS Windows 7(SP1)
クライアント側対応プロセッサ Inter(R) 2コア、2GHz以上
クライアント側必要メモリ容量 2GB以上
クライアント側必要ディスク容量 電話交換機との連携に必要なドライバ及びOCXを含め、約65MB
クライアント側その他動作環境 電話交換機との連携に必要なドライバ及びOCXに依存
サーバ側OS -
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 -
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 -

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掲載企業


ソフトマティック株式会社
住所:東京都港区芝3丁目14-6 磯島ビル2F
TEL:03-5419-2567
FAX:03-5419-0996
e-mail:info@softmatic.co.jp


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