InterSystems Cache


インターシステムズジャパン

Keyノート

  • 基本情報
  • InterSystems Cacheの特長
  • InterSystems Cacheのスペック

InterSystems Cache

掲載日:2014/05/07
更新日:2015/07/01


企業規模 大企業・中堅企業 向け
オススメ
ユーザ
複雑・大量データの高速処理が必要な企業。
システム保守・運用管理コストを削減したい企業。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 複雑なビッグデータ処理や分析を高速に行える新世代のデータベース管理システム。多次元エンジンにより、同じデータに、SQLやオブジェクトなど複数方法でアクセスが可能。
価格情報 お問い合わせ下さい。
サポートエリア 全国


特長


先進DBMS

複雑なビッグデータ処理や分析を高速に実行


InterSystems Cache(R)※は、複雑なビッグデータ処理や分析を高速に行うことができる先進のデータベース管理システムだ。最小のメンテナンスとハードウェア要件で、超高速、超スケーラビリティ、更に堅牢な信頼性を提供する。
※Cacheの「e」はアキュートアクセント付き

非常に効率のよい多次元データエンジンを持ち、同じデータに対して、オブジェクトアクセス、高速SQL、パワフルな多次元アクセスなど、複数のアクセス方法で同時にアクセスすることが可能だ。オブジェクト開発でのO/Rマッピングは不要スクリプト言語を搭載しているほか、よく使われる開発ツールからも使用できる
 
Webアプリケーション開発技術も搭載。Webサービス、REST、JSONなどモバイルアプリケーション開発技術にも対応し、先進のモバイルアプリケーションを短時間で開発することが可能である。 更に、構造化/非構造化データを含むトランザクションデータをリアルタイムに分析できるアクティブ分析言語解析技術も搭載している。

●InterSystems Cacheの機能とメリット
- 多次元データエンジンによる複数のデータアクセス方法が可能
- 高度な言語解析技術InterSystems iKnowによる非構造化データの解放
- 高速クエリ処理
InterSystems DeepSeeによるリアルタイム分析
- マルチコア、マルチCPUシステム最適化対応及びECP分散ネットワークキャッシュ技術による超スケーラビリティの実現
- 暗号化技術によるデータ保護
- 多くのほかのデータベース技術からの移行が容易




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スペック

製品名 InterSystems Cache
メーカー インターシステムズ
クライアント側OS Microsoft Windows XP Professional以上
クライアント側対応プロセッサ Pentium 4以降のCPUまたはAMD同等品
クライアント側必要メモリ容量 128MB
クライアント側必要ディスク容量 100MB
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS Apple Mac OS X、HP-UX、HP OpenVMS、IBM AIX、Microsoft Windows XP以上、Oracle Enterprise Linux、Oracle Solaris、Red Hat Enterprise Linux、SUSE Linux Enterprise Server
サーバ側対応プロセッサ Windows:Pentium 4以降のCPUまたはAMD同等品
Windows以外:OSでサポートしているCPU
サーバ側必要メモリ容量 1GB
サーバ側必要ディスク容量 Windows:550MB+システムディスクに80MB
UNIX/Linux:450MB
Apple Mac OS X:1GB
HP OpenVMS:340MB
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 スペックの詳細についてはお問い合わせ下さい。

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掲載企業


インターシステムズジャパン株式会社
住所:〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-10-1 日土地西新宿ビル15階
TEL:03-5321-6200
FAX:03-5321-6209


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