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掲載日:2014/04/10


富士通

どう使う?Google MAPと顧客データを連携させるクラウドサービス
日頃、訪問先を確認するために使っているGoogle MAP。もしSFAやCRMにある顧客データと連携できたら…?そんな画期的な地図サービスが富士通からリリース!営業活動支援に、スムーズな問い合わせ対応に。様々な活用例をご紹介しましょう。

富士通の「SaaS型 地図サービス」とは、SFAやCRMなど、自社で所有しているデータをGoogle MAPと連携させることで、地図を活用した専用のアプリが作成できるクラウドサービス。

このサービスを活用すれば、例えば、Google MAP上に、現在地周辺の顧客を「既存」「新規」に色分けして表示できたり。また、これまでの訪問履歴、提示した見積書、資料などを地図上ですぐに確認できたり。きめの細かい営業活動を展開することが可能となります。

本資料は、そんな「SaaS型 地図サービス」の具体的な活用例をまとめたもの。営業活動支援はもちろん、カスタマセンタの問い合わせ対応、経営分析、会員拡大など様々な用途をご紹介しています。

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