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掲載日:2013/10/30
更新日:2013/12/10


SAPジャパン

タブレット用の業務アプリはどうやって配布する?
タブレットのビジネス活用が進むと、当然デバイスに応じた業務アプリの必要性が高まってきます。アプリは開発したものの、配布方法や必要なくなったデバイスからの削除など、その管理はどのように行えばよいのでしょう。

タブレットに代表されるモバイルデバイスの利用範囲が拡大していくと、ユーザ部門からはデバイスの応じた業務アプリケーションの提供が求められます。

本資料では、タブレット用の業務アプリケーションの開発から、配布、更新、使用状況の追跡、廃止デバイスからの削除まで、効率的な管理手法を解説しています。

モバイルアプリケーションの場合、提供するアプリケーションが1つであっても、異なるOSに対応した複数のバージョンが必要となります。提供するアプリケーションが増えれば増えるほど、膨大な数のアプリケーションを管理するというのが特徴です。
そうなる前に、本資料で考え方を整理してはいかがでしょうか。

<資料のアジェンダ>
モバイルITの現実度チェック
アプリケーション管理とは何か?
変化するビジネスニーズと進化するモバイルテクノロジーへの対応の両立
アプリケーションの開発と利用の管理
生産性とセキュリティ強化





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